小笠公韶の発言 (商工委員会総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員会)

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○小笠小委員長 私から申し上げますが、ちょうどこれまでの説明に対して再検討しておるというような形になっておるかどうかの問題、もしその過程にあるとすれば、質問したり意見を述べるというのは一つのタイムリーだと思うのですが、ちょうど公益事業局長及び石炭局長が見えておりますから、現在の政府側の考え方、特に最近の経済の大きな流れに対処して、今政府がどういうふうな態勢をとっておるかということを伺ってみましょう。これはあとにして、田中君。

発言情報

speech_id: 102604514X00119570610_009

発言者: 小笠公韶

speaker_id: 17801

日付: 1957-06-10

院: 衆議院

会議名: 商工委員会総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員会