毛利松平の発言 (国土総合開発特別委員会)

⚠️ コピーしたテキストを転載する際は、転載元URL(kokkai-data.com)および原典URL(kokkai.ndl.go.jp)を必ず残してください。発言内容の改変・出典削除は禁止です。 詳細は利用規約をご確認ください。

○毛利委員 施行の日以後の作業量ということになりますと、実際にはほとんどゼロに近いということが現われてくる。そうしますと、せっかく皆さんに御苦心願っても、名前を与えられて、実は与えられないという結果になるのではないか。従って、残存作業について、実施日以後の作業も認められるということにお願いできないかということが一点。それには認定がむずかしいということであれば、第四・四半期の全作業に対する四分の一をせめて認めていただくということにお願いしたい。

発言情報

speech_id: 103704321X00319601220_019

発言者: 毛利松平

speaker_id: 10370

日付: 1960-12-20

院: 衆議院

会議名: 国土総合開発特別委員会