小笠公韶の発言 (内閣委員会)

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○小笠委員 そうしますと、目的が二つ。それではただいま御答弁の中にあります。調達庁の職員が順次減少していく、その減少していく数字的な五年なら五年の見通しを、ここに御提示を願いたい。

発言情報

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発言者: 小笠公韶

speaker_id: 17801

日付: 1962-09-02

院: 衆議院

会議名: 内閣委員会