粕谷照美の発言 (公害対策及び環境保全特別委員会)

⚠️ コピーしたテキストを転載する際は、転載元URL(kokkai-data.com)および原典URL(kokkai.ndl.go.jp)を必ず残してください。発言内容の改変・出典削除は禁止です。 詳細は利用規約をご確認ください。

○粕谷照美君 努力をするということについては、ぜひ、本当にもう誠心誠意がんばっていただきたいと思います。
 それでは、赤潮の研究会について、二月の段階では二回の会合を持ったというお話を伺っているわけですけれども、その後の研究というものは——三カ月にしかなりませんけれども、どのようになっておりますか。
 あるいは、五十二年度においては研究促進調整費を使ったということですけれども、五十二年度の研究というものはどのような体制でやられていくのか。それから、そのようなめどというものは一体どの辺のところでつけられるものなのかということについてお伺いいたします。

発言情報

speech_id: 108414205X01319780512_028

発言者: 粕谷照美

speaker_id: 34528

日付: 1978-05-12

院: 参議院

会議名: 公害対策及び環境保全特別委員会