小川平二の発言 (文教委員会)

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○国務大臣(小川平二君) 具体的な案を党議として決定いたします際には、もとよりその内容を検討しないわけにはまいりませんが、私自身の個人としての信念を申し上げますならば、仮に閣僚の立場を離れましても、現行憲法はこれを擁護していかなければならない、かようにかたく信じております。

発言情報

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発言者: 小川平二

speaker_id: 34996

日付: 1982-03-23

院: 参議院

会議名: 文教委員会