馬場昇の発言 (環境委員会)

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○馬場委員 長官は一生懸命やっておられるということですが、僕ら国民には余り見えないのですね。なぜ見えないのか。なぜ聞こえないのか。
 では具体的に聞きますけれども、この生物の多様性の条約がいろいろ対立がある。そういうときに、例えば対立を解消するために、今度行われるところの第七回条約会議には日本はこういう態度をもって、こう対立があるからこういう案を持っていってここをまとめたい、そういう具体的なことを何か考えておるのですか。事務局、どうですか。

発言情報

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発言者: 馬場昇

speaker_id: 10581

日付: 1992-04-21

院: 衆議院

会議名: 環境委員会