遠藤要の発言 (行財政改革・税制等に関する特別委員会)

⚠️ コピーしたテキストを転載する際は、転載元URL(kokkai-data.com)および原典URL(kokkai.ndl.go.jp)を必ず残してください。発言内容の改変・出典削除は禁止です。 詳細は利用規約をご確認ください。

○委員長(遠藤要君) ただいまから行財政改革・税制等に関する特別委員会を開会いたします。
  これより請願の審査を行います。
 第二三号国民生活重視の財政再建に関する請願外九十五件を議題といたします。
 本委員会に付託されております請願は、お手元に配付の付託請願一覧表のとおりであります。
 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第四一二号行財政改革の推進に関する請願は採択すべきものにして内閣に送付するを要するものとし、第二三号国民生活重視の財政再建に関する請願外九十四件は保留とすることに意見が一致いたしました。
 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。
   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

発言情報

speech_id: 114114269X01319971212_001

発言者: 遠藤要

speaker_id: 33332

日付: 1997-12-12

院: 参議院

会議名: 行財政改革・税制等に関する特別委員会