保利耕輔の発言 (地方行政委員会)

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○保利国務大臣 いわゆる義務教育の国庫負担制度に係る問題かと存じますが、自治省としての立場は、地方公共団体の財政状況云々ということもございますが、国の方針としての教育に係る費用については公平に分担がされるべきだという観点から、東京都みたいなところであっても、公平を期してもらいたいという観点で関係省庁と交渉を続けてまいりたいと思っております。また、そうやってまいりました。

発言情報

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発言者: 保利耕輔

speaker_id: 33589

日付: 1999-11-25

院: 衆議院

会議名: 地方行政委員会