宮澤喜一の発言 (大蔵委員会)

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○宮澤国務大臣 私が主として聞いておりますのは、契約の内容に従って一つの上限を設けるということが現実に非常に困難であるということ、なおまた、上限金額にもよりますけれども、それによっては破綻処理に伴うコストが非常に大きくなるということも現実にはあるかもしれませんけれども、主な理由はそういうものとして説明を受けております。

発言情報

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発言者: 宮澤喜一

speaker_id: 13804

日付: 2000-03-29

院: 衆議院

会議名: 大蔵委員会