相沢英之の発言 (大蔵委員会)

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○相沢国務大臣 私も、事務当局から引き継ぎましてから報告を受けましたところでは、当初数十の候補というものが挙がったようでありますけれども、それがだんだん絞られて、四つになり、二つになり、いろいろな条件を勘案いたしまして、最終的にはこの一つに絞られてきたというふうに承っているのであります。そうして、時間もございませんので、もし、今のソフトバンクグループが仮に契約を破棄して白紙に戻すというようなことになるとすれば、とても来年の三月までにこれにかわるべきものを見出すことが困難だという情勢というふうに私どもも考えております。

発言情報

speech_id: 114904629X00120000804_028

発言者: 相沢英之

speaker_id: 33795

日付: 2000-08-04

院: 衆議院

会議名: 大蔵委員会