遠山信一郎の発言 (法務委員会)

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○参考人(遠山信一郎君) 今回、私の陳述骨子の第五というところが思い付く範囲の国家管理の手法のメニューを示しました。私の考え方は、事前管理としてのDNA鑑定をこれは差し控えましょうというふうに考えておりますと、あと四つ残るんですね。ですから、この四つをうまく組み合わせて、なおかつ運用もしっかり実施してもらうというところでいかがなものかというふうに私自身は考えております。
 以上です。

発言情報

speech_id: 117015206X00520081127_025

発言者: 遠山信一郎

speaker_id: 14612

日付: 2008-11-27

院: 参議院

会議名: 法務委員会