土屋品子の発言 (環境委員会)

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○土屋(品)委員 さてそこで、この数字を達成するための方策についてどのようなビジョンを描いているのかについて、例えば原子力発電所の利用率や家庭部門の排出量削減策を簡単に御説明願いたいと思います。特に、国内の循環型社会への転換に向け、スリーR運動の重要性は言うまでもないわけですけれども、最近のリデュース、リユースの促進策についての地方公共団体や企業等の取り組み状況について、私が環境副大臣のときに始まったと思うんですけれども、杉並区のレジ袋運動、これから全国に展開していったと思うんですけれども、今の全国展開状況とあわせてお答え願いたいと思います。

発言情報

speech_id: 117104006X00220090324_006

発言者: 土屋品子

speaker_id: 28254

日付: 2009-03-24

院: 衆議院

会議名: 環境委員会