峰崎直樹の発言 (平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会)

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○議長(峰崎直樹君) これより平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会を開会いたします。
 抽せんにより、私が本日の両院協議会の議長を務めることになりました。どうぞよろしくお願いいたします。
 この際、御報告いたします。
 衆議院の協議委員議長には衛藤征士郎君、副議長には鈴木恒夫君が、また、参議院の協議委員議長には私、峰崎直樹が、副議長には石井一君が選任されております。
 両院協議会は、国会法第九十七条の規定により、傍聴を許さないことになっておりますので、協議委員並びに協議会の事務を執る職員以外の方は御退席を願います。
 それでは、平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)、平成二十一年度特別会計補正予算(特第1号)及び平成二十一年度政府関係機関補正予算(機第1号)の三案について、各議院の議決の趣旨を御説明願いたいと存じます。
 先ほどの両議院の協議委員議長及び副議長打合会における協議に基づきまして、初めに衆議院の議決の趣旨について御説明を願います。鈴木恒夫君。

発言情報

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発言者: 峰崎直樹

speaker_id: 8106

日付: 2009-05-29

院: 両院

会議名: 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会