平岡秀夫の発言 (予算委員会)

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○平岡委員 その言葉を聞いて少しは安心したのでございますけれども、やはり大きな障害となっているというか、大きな課題になっているのが北朝鮮の核の問題だということでありますけれども、私は、北朝鮮との関係、これからどうして進めていくのかというのは大変大きな課題だというふうに思うんですね。
 八月の二十三日のたしか民放の番組で、総理は、対話と協調という形で進めていきたいんだということを言われたというふうに聞いているんですけれども、鳩山総理の北朝鮮に対する対応というのは、対話と協調という考え方ということでよろしいんでしょうか。私はぜひその方向であるべきだというふうに思っていますけれども、いかがでしょう。

発言情報

speech_id: 117305261X00220091102_037

発言者: 平岡秀夫

speaker_id: 19347

日付: 2009-11-02

院: 衆議院

会議名: 予算委員会