小宮山泰子の発言 (外務委員会)

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○小宮山(泰)委員 本日、国会最終日ということでもございまして、また政権交代をして通常国会最終日、このような質疑をさせていただけること、心から重い思い、そして厳粛な思いで質疑をさせていただきたいと思います。
 さて、最後に参議院先議でおりましたこのIRENA憲章、またIOMの特権免除協定の締結、この点に関しましては、やはり日本が国際化の中において大変重要な問題だと思っております。
 この点に関しまして、IRENA憲章締結について今国会会期中に承認を求める意義、必要性について、また同じく、IOM特権免除協定の締結について今国会会期中に承認を求める意義、必要性について、御説明をいただければと思います。

発言情報

speech_id: 117403968X01720100616_025

発言者: 小宮山泰子

speaker_id: 23753

日付: 2010-06-16

院: 衆議院

会議名: 外務委員会