平野博文の発言 (決算行政監視委員会第一分科会)

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○平野国務大臣 当然、国家公務員というのは不偏不党で、国民に対する奉仕者でありますから、その奉仕者に対する対価として支払われるべきものであると思います。その基準というのは、やはり国民の、他の民間の給与所得あるいは国民生活全体の状況を見て、客観的に評価をして払われるものだ、その決定については当然国会が最終御判断をされての部分だ、このように思います。

発言情報

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発言者: 平野博文

speaker_id: 14793

日付: 2010-05-20

院: 衆議院

会議名: 決算行政監視委員会第一分科会