比嘉奈津美の発言 (厚生労働委員会)

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○比嘉委員 まず、国内への侵入経路の遮断はもちろん、水際対策はもちろんのことですが、やはり感染症は、流行の猛威を振るっている現地での予防、治療、そして終息が最大重要課題だと思っております。
 我が国では、エボラの対策支援というのにどれだけの人材を派遣したのか。そして、余り実は人数が多くないというお話を伺っております。人材不足というお話を伺っておりますが、それに対する対処をどうしていくか。
 そして、WHOとしても今後どのような取り組みがあるかということを教えていただきたいと思います。
 また、我が国はどういう責任を果たしていくのか。まとめてよろしくお願いいたします。

発言情報

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発言者: 比嘉奈津美

speaker_id: 11252

日付: 2015-05-13

院: 衆議院

会議名: 厚生労働委員会