久保公人の発言 (内閣委員会、文教科学委員会連合審査会)

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○政府参考人(久保公人君) 済みません。まず最初、先ほど、地下の鉄骨部分につきましては資料が別途ございまして、地下の鉄筋は二千三百トンでございました。
 今の御質問についてでございますけれども、建設発生土の量につきましては約七十八万立米を予想しているとのことでございまして、ダンプカー、十から十一トンダンプカーに換算いたしますと、延べ十二・八万から十四・二万台、一日当たりの延べ台数ですと六百から九百台と想定しているということでございます。
 それから、建設発生土の受入先の枠につきましては複数箇所で確保しているとのことでございまして、今後、搬出時期ごとの搬出量を勘案いたしまして、契約までに確定する予定であると伺っております。
 なお、仮置場についてはJSCでは考えていないということでございます。

発言情報

speech_id: 118914900X00220150714_228

発言者: 久保公人

speaker_id: 14989

日付: 2015-07-14

院: 参議院

会議名: 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会