松本文明の発言 (環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会)

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○松本副大臣 先生、先ほどからお答えをしておりますように、国から派遣をされた方々も、県の職員の方々も、市町村の方々も、懸命に、復興に向かって一生懸命働いているんです。その人が現実的に、国から行ったメンバーにつきましては、十六日、そして最初におにぎりが届いたのは十七日のお昼前後だったように記憶をいたしておりますが、二十数時間働きっ放しで食事が何にもないという状況は、やはり体力を消耗し、それでなくても体力を消耗しているわけですから、現地を預かる人間として、そこで働く人間の環境を少しでも整えるということは当然の私の責務だ、こう考えております。

発言情報

speech_id: 119004011X00920160422_015

発言者: 松本文明

speaker_id: 30963

日付: 2016-04-22

院: 衆議院

会議名: 環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会