浦野靖人の発言 (政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会)

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○浦野委員 おはようございます。おおさか維新の会の浦野です。
 きょうも、八時からということで、八時から質問させていただくのは初めてです。
 きのうの理事懇でもいろいろお話がありましたけれども、倫選特はどうしてもちょっと変則的な、こういうすき間の時間を使っての審議が非常に多いイメージがありまして、本来もっとしっかりとした、きっちりとした時間を使って議論をしないといけないことがたくさんあるように思う委員会なんですけれども、大臣の時間もなかなか調整ができないということで、こういう時間になっております。
 今回、特に、閣法と議法と一緒に審議をさせていただく中で、本来、議論をしてしっかりとした法案をつくっていく、まさにこういう委員会が求められているんだということで、きょうは黒岩さんがほとんど答弁をしていただくんですか、ちょっときょうは、きのうのきょうで、すぐに質問の通告だったので、本当に質問取りに来ていただく時間もなくて、僕もきのう夕方も全部予定が入ってしまっておったので、全部投げるだけ投げて、大変申しわけなかったんです。
 きょうは民主党の皆さんに対する質問しかしませんけれども、よろしくお願いをいたします。
 項目の一つに、期日前投票所の増設の項目がありますけれども、今現在、期日前投票、どういう場所が多くて、どれぐらいの数があるかということをまずお聞きしたいと思います。

発言情報

speech_id: 119004577X00420160323_004

発言者: 浦野靖人

speaker_id: 16246

日付: 2016-03-23

院: 衆議院

会議名: 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会