坂本哲志の発言 (予算委員会)

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○坂本(哲)委員 ありがとうございました。
 ネットワーク大津が中心となって、発端となりまして、熊本県では、その後、二十三の農業法人ができました。その中には、四百五十ヘクタールの先ほどの集落営農もあります。国があれをやりなさい、これをやりなさいと言うよりも、やはり地域で、隣接地でいろいろなものができると、それを学習して、それをさらに上回ろうとする農業経営体が出てくるということが一番大事なことであると思っております。
 自主性を尊重した今後の農政、よろしくお願いを申し上げまして、質問を終了いたします。
 ありがとうございました。

発言情報

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発言者: 坂本哲志

speaker_id: 471

日付: 2016-01-13

院: 衆議院

会議名: 予算委員会