逢坂誠二の発言 (原子力問題調査特別委員会)

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○逢坂委員 委員長、どうもありがとうございます。
 民進党の逢坂誠二でございます。
 きょう、このような場ができたことを大変高く評価したいと思いますし、与野党の理事の皆さん、それから三原委員長に敬意を表したいと思います。
 三原委員長にお願いがあるんですけれども、このアドバイザリー・ボード、これは継続して開かれるというふうには承知はしておりますけれども、国会はさまざまなことがありますので、絶対これを途切れさせないでいただきたいということと、それから、回数についても、なるべく多く開かれるように御配慮いただきたいというふうに思っております。
 それから、ここでいろいろ議論をしてくると、このアドバイザリー・ボードが果たす役割についてもいろいろと進化していくというふうに私は思っております。その意味で、最初つくった形にこだわることなく、その役割がもし変わっていくのであれば、それに応じて柔軟な形でアドバイザリー・ボードも発展をさせていただきたいなというふうに思っております。
 委員長、お願いでございます。よろしくお願いいたします。

発言情報

speech_id: 119304194X00420170612_024

発言者: 逢坂誠二

speaker_id: 4539

日付: 2017-06-12

院: 衆議院

会議名: 原子力問題調査特別委員会