堀内詔子の発言 (地方創生に関する特別委員会)

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○堀内大臣政務官 待機児童数の推移につきましては、平成十八年度時点でゼロ歳児が千九百八十一人でございましたところ、平成二十八年度では三千六百八十八人となっております。
 また、一、二歳児におかれましては、平成十八年度一万一千六百六十九人でありましたところが、平成二十八年度一万六千七百五十八人、三歳以上児におきましては、平成十八年度が六千百四十四人でございましたところが、平成二十八年度三千百七人という推移をしております。

発言情報

speech_id: 119304773X00420170406_021

発言者: 堀内詔子

speaker_id: 21674

日付: 2017-04-06

院: 衆議院

会議名: 地方創生に関する特別委員会