歌川学の発言 (資源エネルギーに関する調査会)

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○参考人(歌川学君) 省エネ行動で、我慢で物すごく強いるようなことになると、例えば冷房をかなり止めて頑張るというようなことだと、一年目は一生懸命頑張ってやったけれども、二年目以降はちょっとそこまでは、去年きつかったので今年はちょっと勘弁してほしいというような、現場の理解が得られないとだんだん低下してしまう可能性すらあるので、もっと無理のない形でやっていく必要があるのではないかということで模式的に書かせていただきました。

発言情報

speech_id: 119314396X00520170419_066

発言者: 歌川学

speaker_id: 23888

日付: 2017-04-19

院: 参議院

会議名: 資源エネルギーに関する調査会