白須賀貴樹の発言 (文教科学委員会)

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○大臣政務官(白須賀貴樹君) 私がそのコンビニに着いたのも、その次の会場に着くにちょっと早過ぎた、ちょっと五分、十分早かったので寄ったときに、そのうちの秘書がドアミラーをぶつけましたという報告をいただきました。そのときに、私も記憶の断片をたどりますと、確かにドアミラーを見たら、そのドアミラー、右側のドアミラーのカバーの本当一部が欠けていたので、その前の、ごめんなさい、ぶつけた、ドライバーをしていた秘書はかつてブロックの柱にこすったことが何度かあったので、私の中ではまたかと思って、てっきりもうそのものに、そちらの方にぶつけたという先入観というか、そういった形で、ほかの車とぶつけたとか、ほかのものにぶつけたというまず発想がございませんでした。
 それぐらいミラーの損傷というのが一部だけだったので、そのために、正直、ほかの、今回対向車でぶつかったということでございますけれども、ぶつかったときのイメージ、私のイメージというのは、それこそドアミラーがもげるとか全壊するとか、そういうイメージが元々あったので、ほかの車とぶつけたという発想がそもそもありませんでした。

発言情報

speech_id: 119815104X01220190528_020

発言者: 白須賀貴樹

speaker_id: 18472

日付: 2019-05-28

院: 参議院

会議名: 文教科学委員会