古本伸一郎の発言 (予算委員会第二分科会)
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○古本分科員 無所属の古本伸一郎でございます。
立憲・無所属の枠の中で質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。よろしくお願いします。
大臣におかれましては、政府の皆さん、連日大変お疲れさまです。
また、大分減りましてよかったですけれども、この部屋に久しぶりに入ってまいりまして、夜の飲食店の皆さんにあれだけ密になるなと言っておきながら、めちゃくちゃ密でして、正直、委員部の心ある方が、ちょっと今、窓を開けてくれました。
もし大臣がお許しいただけるならば、私は、数字の細かいことや、何かあれしようということは、全くそんなものはありませんので、控えておられる方々で、もうここにいるメンバーで大丈夫だから、二階の議食でコーヒーでも飲んでおいでというのであれば、一旦出ていいよと大臣が了解してくれるならば、ちょっと数を減らしませんか。(武田国務大臣「どうぞ」と呼ぶ)
委員長、大臣の、政府の責任者として御了解をいただいたと受け止めました。