赤松健の発言 (決算委員会)

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○赤松健君 そのようなAIと著作権の考え方について、令和六年三月十九日の文教科学委員会において、クリエーターなどの権利者やAI開発事業者、AIサービス提供事業者、そしてAI利用者といったそれぞれの当事者向けに具体例も交えて速やかにポイントを分かりやすく発信していきたいと盛山大臣から御答弁いただきました。
 その後、具体的にどのような発信をされたのか、あるいは準備しているのか、教えてください。

発言情報

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発言者: 赤松健

speaker_id: 29037

日付: 2024-05-13

院: 参議院

会議名: 決算委員会