鶴保庸介の発言 (予算委員会)

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○委員長(鶴保庸介君) 多数と認めます。よって、両案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。
 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

発言情報

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発言者: 鶴保庸介

speaker_id: 4118

日付: 2025-03-31

院: 参議院

会議名: 予算委員会