三角創太 に関する国会発言
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○三角委員 立憲民主党の三角創太です。 まずは、片山大臣、就任、誠におめでとうございます。さいたま市浦和出身ということで、私も、埼玉十六区ということで、隣の春日部、岩槻から国会に送り出していただいております。財務省の御出身ということで、是非、深い知見と専門的な経験を踏まえて、前向きな答弁をいただければ幸いです。 と申し上げたんですけれども、ちょっと順番的に最初に日銀の方からお伺いをさせていただきたいと思います。まずは、日銀の利上
○阿久津委員長 次に、三角創太君。
○井林委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、大野敬太郎君外四名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ及び公明党の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。三角創太君。
○三角委員 立憲民主党の三角創太です。 本日は資金決済法の質疑ということでございますけれども、通告、一番、二番と振っていまして、ちょっと順序を逆にして聞かせていただきます。通告だと、クロスボーダー収納代行が一番で、二番にステーブルコインというふうになっているんですけれども、先にステーブルコインの方から、済みません、順番を変えてお伺いさせていただきます。 今回、ステーブルコインの裏づけ資産規定の見直しというものが行われる予定でござ
○井林委員長 次に、三角創太君。
○三角委員 立憲民主党の三角創太です。 本日は、先週に引き続きまして一般質疑ということで、まずは、先週報道されました一律の現金給付案、物価高対策としての現金給付案についてお尋ねをいたします。 報道によりますと、自民党では、物価高対策として、一人当たり三万から五万円の国民への一律の現金給付をやる方向ということが出ておりますけれども、まず、これについては事実でしょうか。大臣にお伺いをいたします。
○井林委員長 次に、三角創太君。
○井林委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、大野敬太郎君外四名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ及び公明党の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。三角創太君。
○三角委員 立憲民主党の三角創太です。 まず、本日、初めに、森友学園の問題についてお伺いをさせていただきたいと思います。先週、財務省より書類の一部が開示をされたということで、その点について確認をさせてください。 今般、長年開示をされてこなかった財務省内の文書が一部でも開示をされたということは重要な前進だというふうに思います。今後も、可能な限り迅速に追加の資料の開示をして、全容解明が進んでいくことを望みます。 一方で、今般の開
○井林委員長 次に、三角創太君。
○浜田委員長 次に、ただいま緊急上程するに決しました総務委員会の二法律案に対し、立憲民主党・無所属の松尾明弘君、日本維新の会の藤巻健太君、国民民主党・無所属クラブの福田玄君、れいわ新選組の山川仁君、日本共産党の辰巳孝太郎君から、また、財務金融委員会の法律案に対し、立憲民主党・無所属の三角創太君、日本維新の会の萩原佳君、国民民主党・無所属クラブの岸田光広君、れいわ新選組の高井崇志君、日本共産党の本村伸子君から、それぞれ討論の通告があります
○三角創太君 立憲民主党の三角創太です。 私は、会派を代表して、ただいま議題となりました所得税法等の一部を改正する法律案について、反対の立場から討論いたします。(拍手) 本法案の審議に当たり、私たち立憲民主党は、税への納得と信頼を取り戻し、能力に見合った負担を求めるとの基本的な考え方の下、四項目の修正と複数の検討条項を盛り込んだ修正案を国会に提出し、その実現を求めてきました。 第一に、ガソリンの暫定税率の廃止です。 ガソ
○議長(額賀福志郎君) 討論の通告があります。順次これを許します。三角創太君。 〔三角創太君登壇〕
○井林委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。三角創太君。
○三角委員 立憲民主党の三角創太です。 本日は、所得税法等の改正に係る質疑ということで、扶養控除の拡大に関連をいたしまして、大学生年代の子に係る控除の創設、所得控除の在り方について、その他法人税法上の特例措置などの税制に関して質疑を行わせていただきます。よろしくお願いします。 まず初めに、高校生年代における扶養控除の拡大について伺います。 今回の税制改正大綱では、大学生年代のお子さんをお持ちの親御さんに対する特定扶養控除の金
○井林委員長 次に、三角創太君。
○三角委員 立憲民主党の三角創太です。 さきの衆院選にて初当選をいたしまして、財務金融委員会では本日が初めての質疑となります。有権者の皆様から託された、物価高の苦しい現状を何とかしてほしいという思いにしっかりとお応えをするべく、本日は質疑をしていきたいというふうに思います。 今日は、先日行われました加藤大臣の所信に対する質疑ということで、とりわけ、大学生年代の子に係る控除の創設、そして国民の資産形成政策、さらに防衛増税などの税制
○井林委員長 次に、三角創太君。