上野通子 に関する国会発言

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2026-05-21 熊谷裕人 文教科学委員会 参議院

○委員長(熊谷裕人君) ただいまから文教科学委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日、上野通子さんが委員を辞任され、その補欠として朝日健太郎さんが選任されました。     ─────────────

2026-03-31 熊谷裕人 文教科学委員会 参議院

○委員長(熊谷裕人君) ただいまから文教科学委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日、かまやち敏さん及び片山さつきさんが委員を辞任され、その補欠として上野通子さん及び吉井章さんが選任されました。     ─────────────

2026-03-26 熊谷裕人 文教科学委員会 参議院

○委員長(熊谷裕人君) ただいまから文教科学委員会を再開いたします。  委員の異動について御報告いたします。  本日、上野通子さんが委員を辞任され、その補欠としてかまやち敏さんが選任されました。     ─────────────

2026-03-19 猪口邦子 環境委員会 参議院

○委員長(猪口邦子君) ただいまから環境委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、寺田静君、竹谷とし子君及び中田優子君が委員を辞任され、その補欠として磯崎仁彦君、原田大二郎君及び梅村みずほ君が選任されました。  また、本日、石井準一君及び松山政司君が委員を辞任され、その補欠として脇雅昭君及び上野通子君が選任されました。     ─────────────

2026-02-26 伊藤文靖 議院運営委員会 参議院

○事務総長(伊藤文靖君) 御説明申し上げます。  本日の議事は、日程第一 国務大臣の演説に関する件(第三日)でございます。昨日に引き続き、川合孝典君、竹谷とし子君、浅田均君、神谷宗幣君、斎藤嘉隆君、上野通子君、小池晃君、奥田ふみよ君の順に質疑を行います。  以上をもちまして本日の議事を終了いたします。  なお、理事会の御協議によりまして、竹谷とし子君の質疑終了後一旦休憩し、斎藤嘉隆君の質疑終了後再び休憩いたします。二回目の休憩時間

2025-12-17 松沢成文 消費者問題に関する特別委員会 参議院

○委員長(松沢成文君) ただいまから消費者問題に関する特別委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告をいたします。  昨日までに、加田裕之君が委員を辞任され、その補欠として上野通子君が選任されました。     ─────────────

2025-11-21 松沢成文 消費者問題に関する特別委員会 参議院

○委員長(松沢成文君) この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、上野通子君が委員を辞任され、その補欠として加田裕之君が選任されました。     ─────────────

2025-06-05 上野通子 文教科学委員会 参議院

上野通子君 ありがとうございました。終わります。

2025-06-05 上野通子 文教科学委員会 参議院

上野通子君 是非とも前へ進めていただきたいと思います。  最後になりました。  今日は、給特法の重要性について、改正の重要性についていろいろお話聞いてきましたが、最後に、給特法改正、そして成立後に、教育現場がより良くなることへの大臣の決意をお伺いしたいと思います。

2025-06-05 上野通子 文教科学委員会 参議院

上野通子君 よかったです。教師がウエルビーイングでなければ、子供たちもウエルビーイングにならないということでございまして、教師の思いでなっていただき、ありがとうございます。  先日の参考人のお話の中では、こんな働かせ放題の教師には若者はなりたくないと、なりたくないと思うように、そういう意見もございましたが、私は、自分が教師を経験して、教師はかけがえのない職であると今も思っています。未来を担う子供たちを伴走し、教育を通じて社会に貢献す

2025-06-05 上野通子 文教科学委員会 参議院

上野通子君 ありがとうございました。  主務教諭の役割の一つにもこのチーム学校のコーディネーターの役もあるということと認識しておりますが、よろしいと思いますが、子供たちの課題や学校横断的な取組にも是非とも主務教諭を活躍していただきたいとも思っております。  そして、チーム学校を進めると同時に、今答弁にもありましたが、全国への更なるコミュニティ・スクールの推進も大事だと思います。コミスクですね、八月二日には千葉で全国大会もやられると

2025-06-05 上野通子 文教科学委員会 参議院

上野通子君 参考人の露口教授もお話しされていたと思うんですけれども、教師の働き方改革を自治体や学校で一律に進めることは難しいと思われる、文科省が手を差し伸べるのであれば、各自治体、各学校に応じた取組を考えていくという方法にしていかないとうまくいかないのではないかとおっしゃっていたのを覚えていらっしゃると思います。やはり、同じ県でも同じ市町村でも、地域によっては地域も学校もそれぞれの特性がありますので、それぞれの状況に応じて対応できる、

2025-06-05 上野通子 文教科学委員会 参議院

上野通子君 力強く答えていただきました。  まさに、公教育は全ての子供たちが生きるための力を身に付ける基礎的な教育の場であると思いますし、それをしっかりと学びを助ける伴走者であるのが教師だと私も思っております。  実は私も教師出身で、昔は教師をしておりました。初任者のときですか、最初は男子校だったんですが、勤めて数か月たったあるとき、職員室に高校一年生が入ってきまして、お母さんいますかと言ったわけですよ。それを聞いたほかの先生が、

2025-06-05 上野通子 文教科学委員会 参議院

上野通子君 おっしゃるとおりでございます。学校の主役が教師とかPTAとか地域とか、まさかそういうふうに言う方はいらっしゃらないと思いますが、その子供たちが集う、唯一の子供たちの大事な大事な居場所の学校で、果たして今、子供たちが楽しく、そしてつまらなくなく、そして行きたい場所として存在しているかということが大きい問題になっているわけでございます。まさに私たちは、これから、どうする学校、どうする教師を真剣に考えなきゃいけない、そういう時期

2025-06-05 上野通子 文教科学委員会 参議院

上野通子君 皆さん、おはようございます。自由民主党の上野通子です。久しぶりに今日質問の時間をいただきまして、本当にありがとうございます。  早速ですが、給特法の改正について質問させていただきたいと思います。  まず、大臣、お元気ですか、今日は。まず最初に、学校の、学校の主役は誰だと思いますか。

2025-05-16 上野通子 消費者問題に関する特別委員会 参議院

上野通子君 大臣の御決意、ありがとうございます。  法律を作るのが私たちの仕事かもしれないんですけれども、それがきちんとした形で国民の皆さんに利活用されてこそ、その法律の価値が出るのではないでしょうか。事業所の皆さんも、そして全ての労働者の皆さんも、さらには関係を持った消費者の皆さんも、誰もが生きがいややりがい、働きがいを感じる国、ウエルビーイングな社会の実現に向けて、大臣にも是非とも汗をかいていただきたいと思います。  以上で終

2025-05-16 上野通子 消費者問題に関する特別委員会 参議院

上野通子君 ありがとうございます。  民間企業の規模の大小や業種によっての制限は全くないということで御理解させていただきました。  それでは、最後になりますが、働き方改革などが進む中にあって労働環境や職種もますます多様化すると思います。全ての労働者が、通報者保護を目的とするこの法案はこれからも重要になると思うんですが、今後どうしていったらいいかという思いも込めて、大臣の御決意をお聞かせください。

2025-05-16 上野通子 消費者問題に関する特別委員会 参議院

上野通子君 御説明ありがとうございます。  今の中にも周知の大切さをおっしゃっていただきましたが、フリーランスの公益通報ですね、それをしっかりと守ってあげるためにも、まず受け付ける窓口を整備していただきたいということ、そして受け付けた通報を調査していただきたいということ、そして内部通報対応の体制の周知、これを様々なアイデアを使ってあらゆる方面で周知徹底を御指導いただければと思います。要望でございます。よろしくお願いいたします。  

2025-05-16 上野通子 消費者問題に関する特別委員会 参議院

上野通子君 丁寧な御説明ありがとうございます。  今お聞きしました中の私としては目玉の一つと思っているのが、公益通報者の範囲の拡大として、特定受託業務事業者、いわゆるフリーランスですね、このフリーランスが新たに公益通報の主体として法定されたということだと思っております。  また、もう一つ、今の御説明の四番目になるんでしょうか、その中に、一般職の国家公務員や地方公務員に対する不利益の取扱いも禁止されたり、違反して分限免職又は懲戒処分

2025-05-16 上野通子 消費者問題に関する特別委員会 参議院

上野通子君 自由民主党の上野通子でございます。本日は質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。  早速でございますが、公益通報者保護法の一部を改正する法律案について質問に入らせていただきたいと思います。  この公益通報者保護法は、二〇〇四年、平成十六年に制定され、公益通報を行った本人を保護する法律案であり、通報したことを理由に解雇されたり不利益な扱いを受けるようなことのないよう保護すること、そして国民の生命、身体、財産に関