下条みつ に関する国会発言
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○下条委員 立憲民主党の下条みつでございます。 今日は、今の質疑にもありましたけれども、国民の納得する、理解できる法案、そして方向性。そして、我々議員というのは、大臣もそうですけれども、民間から選ばれてきている。民間の人がどう思っているかを、やはりトップとして、調整しながら前に行政を進めていく、当然の話だと思うんですけれども、そういう意味で、今日は、皆さんの日頃の努力には非常に敬意を表すと同時に、私の立場としていろいろ提案をさせてい
○大串委員長 次に、下条みつ君。
○下条委員 立憲民主党の下条みつでございます。 限られた時間の範囲内で、国交省、いろいろ頑張っていると思いますけれども、要請をしていきたいというふうに思います。 まずは、気象の問題であります。 これだけいろいろなところで、水害、災害、そして火事等があるということは、気象庁をつかさどる国交省、また、降水量を測っていく総括の大臣としても、いろいろな意味で、責任、そしてやりがいがあるんじゃないかと思っています。 そこで、今、日
○井上委員長 次に、下条みつ君。
○下条委員 立憲民主党の下条みつでございます。 今日は、大臣の所信の中にありました防災拠点の整備、持続可能なインフラ、脱炭素について、限られた時間の中で御提案して質疑をさせていただきたい。よろしくお願いしたいと思います。 まず、いろいろな災害があった場所に対して、今度の啓開計画、これはすばらしいことじゃないかなと思っています。いろいろなことを積み上げてこられたという結果だと思います。 そんな中で、最初に、私の足下の話をさせて
○井上委員長 次に、下条みつ君。
○下条委員 立憲民主党、下条みつでございます。 まずは、大臣含めて、文科行政、日夜励んでおられることに対して敬意を表したいというふうに思います。 また、今日は、国交委員会で僕は前に地震の予知で質疑をさせていただいて、非常に前向きな回答をいただいたんですが、その後、少したっている間にいろいろな、また地震が起きたり、そして地震調査研究推進本部の本部長が文科大臣でいらっしゃるということも含めまして、今日は、今までいろいろ文科省がお調べ
○田野瀬委員長 次に、下条みつ君。
○下条委員 立憲民主党の下条みつでございます。 今日は、足下の悪い中、それぞれ御参集いただき、最初に皆さんの気持ちが非常に伝わってまいりました。本当にありがとうございました。 今日は限られた時間でございますので、特定失踪者の件、そして米国での対応の件、最後に私の御意見をちょっと申し上げる、その三点に絞って皆さんにお聞きしたいなというふうに思います。 まず一つ目は、先ほど大澤参考人がおっしゃっていたように、拉致の特定失踪者の件
○小熊委員長 次に、下条みつ君。
○下条委員 どうも、立憲民主党の下条みつでございます。 文部科学行政というのは、ともかく国の礎となる教育の下、それを教える先生方、そしてまた、それを受ける受け身の生徒さんたち、これをつかさどるすばらしい行政だと思っておりますので、今日はいろいろな提言を大臣にしていきたいと思いますが、是非前向きな御答弁をいただければというふうに思っています。 まず最初に、私も、大臣みたいに優秀で、運輸省へ行かなかったんですけれども、民間に行って人
○田野瀬委員長 次に、下条みつ君。
○下条委員 立憲民主党の下条みつでございます。 今日は、限られた時間の中で、さっき谷田川委員から出た、一つ一つ小さな声を聞いていただくということで、お願いと御提案をさせていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 まず、私の足下の話でございます。長野県、ガソリンが、実を言うと、五月から九月まで日本で一番高くなった。私も、たしか大臣は、邑智郡で生まれて、広島で育ったとお聞きしておりますけれども、同じような郡部じゃないで
○長坂委員長 次に、下条みつ君。
○櫻田委員 御異議なしと認めます。よって、下条みつ君が委員長に御当選になりました。 委員長下条みつ君に本席を譲ります。 〔下条委員長、委員長席に着く〕
○高木(啓)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、下条みつ君を委員長に推薦いたします。
○木原委員長 次に、下条みつ君。
○下条委員 下条みつでございます。 まず最初に、今、城井委員が申し上げた、次回の委員会までにということ、私からも大臣の御指導の下に出していただくことをお願いしたいというふうに思います。 それでは、私は法案について、ちょっと時間が削られちゃいましたけれども、頑張ってやりたいと思いますので、よろしくお願いします。 この法案、私、個人的には非常にいい法案だと思います。法務と、そして、それに基づく結果がこういう空き家の多い結果になっ
○木原委員長 次に、下条みつ君。
○下条委員 立憲民主党の下条みつでございます。 限られた時間の範囲内でございますので、私は、好意的にこの法案を受け取っていますけれども、いろんな角度で御提案をさせていただきたいというふうに思っています。 まず最初に、お礼を申し上げたい。それは、私どもの地元の松本の御提案によるエリア一括協定運行事業について、採用していただいて、複数年で対応していくということ、ありがたいお話だと思いますし、また、毎年毎年赤字補填でやっていくんじゃな