中司宏 に関する国会発言
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○築山事務総長 国務大臣の演説に対しまして、お手元の委員会案件に記載のとおり、三人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 三人目の中司宏議員の質疑に対する答弁が終わりましたところで、動議により、残余の質疑は延期し、明二十五日にこれを行うことを決定していただきます。 所要は約三時間三十分の見込みでございます。 本日の議事は、以上でございます。
○山口委員長 これより会議を開きます。 国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、本日の本会議においては、まず中道改革連合・無所属の小川淳也君、次に自由民主党・無所属の会の鈴木俊一君、次いで日本維新の会の中司宏君の順序で行います。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の委員会案件に記載のとおりであります。 ――――――――――――― 一、国務大臣の演説に対する質疑 質疑者 時間 要求大臣
○中司委員 日本維新の会の中司宏です。 質問の機会をいただき、ありがとうございます。 前回の予算委員会では野党の立場でした。今回は立場が変わりまして、与党としての初めての質問となります。まだ慣れませんので、よろしくお願いいたします。 東北地方で昨晩から地震が相次いで発生しておりまして、不安のうちに過ごされている皆さんにまず心からお見舞いを申し上げます。 まず、総理の政治姿勢や基本的な考え方について順次質問をさせていただき
○枝野委員長 これにて本庄さん、岡田さん、長妻さん、中島さん、池田さん、黒岩さん、馬淵さん、大串さん、重徳さん、西村さん、おおつきさん、川内さん、今井さんの質疑は終了いたしました。 次に、中司宏さん。
○浜田委員長 次に、情報監視審査会委員辞任の件についてでありますが、本日、伊藤俊輔君、本庄知史君、中司宏君及び田中健君から、それぞれ辞任願が提出されました。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の辞任及び補欠選任についてでありますが、理事中司宏君が理事を辞任され、また、理事青柳陽一郎君、道下大樹君、吉田はるみ君及び村岡敏英君がそれぞれ委員を辞任されました。 よって、委員長は、後任の理事に、吉川元君、坂本祐之輔君、石川香織君、金村龍那君及び西岡秀子君を指名いたしましたので、御了承願います。 ―――――――――――――
○議長(額賀福志郎君) お諮りいたします。 情報監視審査会委員伊藤俊輔君、本庄知史君、中司宏君及び田中健君から、それぞれ委員を辞任いたしたいとの申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、本日厚生労働委員会の審査を終了した社会経済の変化を踏まえた年金制度の機能強化のための国民年金法等の一部を改正する等の法律案について、委員長から緊急上程の申出があります。 この際、発言を求められておりますので、順次これを許します。中司宏君。
○中司委員 日本維新の会の中司宏でございます。 ただいま議題となっております令和五年度予備費について、会派を代表し、反対の立場から討論いたします。 まず申し上げたいのは、予備費制度の本来の趣旨との乖離です。 予備費は、憲法第八十七条及び財政法第二十四条に基づき、予見し難い予算の不足に備える例外的な制度として設けられております。しかしながら、令和五年度には、当初予算で特定目的予備費として五兆円、一般予備費を含めて五・五兆円もの
○鈴木委員長 これより令和五年度一般会計原油価格・物価高騰対策及び賃上げ促進環境整備対応予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(承諾を求めるの件)外三件について、一括して討論に入ります。 討論の申出がありますので、順次これを許します。中司宏君。
○中司委員 日本維新の会の中司宏です。 質問の機会をいただき、ありがとうございます。 予備費の質問に入る前に、いわゆる令和の米騒動と言われる米の高騰と品薄について、なぜこのような状態に至ったのか、今後の対策は万全なのか。その答えがなければ、国民の不信感は到底拭えないと思います。 十八週ぶりに米の値段が僅かに下がり始めたというものの、依然として去年の二倍という高止まりの状態が続いているのが現実です。そこで、流通のスピードアップ
○鈴木委員長 次に、中司宏君。
○浜田委員長 この際、発言を求められておりますので、これを許します。中司宏君。
○中司委員 日本維新の会の中司宏です。 質問の機会をいただき、ありがとうございます。 川本裕子参考人におかれましては、再任候補ということで思いを述べていただきました。本当にありがとうございます。 何点かお聞きいたします。 この四年間、大変御苦労いただいたと思いますが、任期中にやり残した、あるいは十分にできていなかったことで、再任されれば次の任期で是非意欲を持って取り組みたい、そう思っておられることがありましたら、まずその
○浜田委員長 次に、中司宏君。
○中司委員 日本維新の会の中司宏です。 国会議員の歳費、旅費及び手当等支給規程の一部改正について意見を申し述べます。 今回の改定は、四月から施行される国家公務員の旅費法改定に準じて、国会議員の旅費関連規程について改定するものであります。国内、海外共に定額旅費を廃止して、代わりに宿泊費等、宿泊手当を設けております。上限付実費への移行については一定合理的な側面はあるものの、その基準額の根拠を内閣総理大臣の宿泊費等に置いており、ホテル
○浜田委員長 この際、発言を求められておりますので、これを許します。中司宏君。
○中司委員 日本維新の会の中司宏です。 質問の機会をいただき、ありがとうございます。 持ち時間は十六分しかありませんので、二倍速ぐらいでやりますので、答弁も簡潔にお願いいたします。 まず、今期予算委員会から省庁別の審査方式が採用されました。委員長の御尽力の中で、委員会本来の質疑も一定充実したことと感じています。また、一昨日から国会改革の協議会もスタートいたしまして、言論の府としての国会のあるべき姿に向けて、我々日本維新の会も
○安住委員長 これにて東君の質疑は終了いたしました。 次に、中司宏君。
○中司委員 日本維新の会の中司宏です。 質問の機会をいただき、ありがとうございます。本日、田中淳子参考人に御出席いただきました。そしてまた、ただいま所信を述べていただきました。私から何点か質問させていただきます。 所信で述べられましたとおり、会計検査院、重要な使命を課されているということ、そしてまた、三人の検査官、極めて重い重責を担っておられる、そういうわけでございます。田中参考人はジャーナリスト出身として初めての検査官候補だと