中野洋昌 に関する国会発言
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○山口委員長 次に、ただいま緊急上程するに決しました予算三案に対し、自由民主党・無所属の会の藤原崇君、中道改革連合・無所属の中野洋昌君、日本維新の会の池下卓君、国民民主党・無所属クラブの長友慎治君、参政党の和田政宗君、チームみらいの高山聡史君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、藤原崇君、池下卓君は各々十分以内、中野洋昌君、長友慎治君は各々十五分以内、和田政宗君、高山聡史君は各々七分以内とするに御異議ありませんか。
○中野(洋)委員 中道改革連合の中野洋昌でございます。 高市総理また閣僚の皆様、いよいよ基本的質疑スタートであります。どうかよろしくお願いを申し上げます。 通告の順番を変えまして、冒頭、総理、政治改革のところから伺わせていただきたいというふうに思います。 冒頭にこれを訴えますのは、やはり政治への信頼というものがこうした議論をする大きな前提であろうというふうに考えたからでございます。まさに信なくば立たずということでございまして
○坂本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。 この際、中野洋昌君から関連質疑の申出があります。小川君の持ち時間の範囲内でこれを許します。中野洋昌君。
○浜田委員長 次に、ただいま緊急上程するに決しました補正予算二案に対し、自由民主党・無所属の会の古川康君、立憲民主党・無所属の野間健君、国民民主党・無所属クラブの田中健君、公明党の中野洋昌君、れいわ新選組の八幡愛君、日本共産党の田村貴昭君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、古川康君、野間健君、田中健君は各々十分以内、中野洋昌君は七分以内、八幡愛君、田村貴昭君は各々五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議
○中野洋昌君 公明党の中野洋昌です。 ただいま議題となりました令和七年度補正予算案に関し、公明党を代表して、国民生活を最優先するとの考えの下、賛成の立場から討論を行います。(拍手) 冒頭、青森県東方沖を震源とする地震で被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。後発地震の可能性がある中で、不安を抱え、大変寒い中、不自由な生活を強いられている被災者の皆様に寄り添いながら、一日も早く日常を取り戻せるよう、被災地の復旧に全力を尽くして
○議長(額賀福志郎君) 中野洋昌君。 〔中野洋昌君登壇〕
○塩川委員 予算委員会で中野洋昌議員の質問に対して高市総理が、この問題が決着済みとは決して思っておりませんと言っていたわけですけれども、それは認識が違うんですか。一緒なんですか。
○中野(洋)委員 公明党の中野洋昌でございます。 早速、通告に従いまして質問をさせていただきます。 私の方からは、今日は主に、政党等の政治資金の収入に関する制度の在り方に係る措置に関する法律、衆法第八号を中心に質問をさせていただきます。 これは自民党、維新の会、両会派からの共同提出でございますけれども、元々自民党の皆様は、禁止より公開というふうな、企業・団体献金に関してはそういうスタンス、今でもそういうスタンスだと思います。
○伴野委員長 次に、中野洋昌君。
○中野(洋)委員 公明党の中野洋昌です。 私ども公明党の政治改革に関する意見を申し述べます。 一昨年の自民党派閥の政治資金問題を契機とした政治と金の問題、それ以降、政治資金の在り方について議論を続け、累次の法改正を行ってまいりました。そして、残っているのが企業・団体献金の取扱いであります。 企業・団体献金については、禁止よりも公開であり、その透明性を高めていくべきという意見と、企業・団体献金こそが政治をゆがめているとの認識の
○伴野委員長 次に、中野洋昌君。
○石川博崇君 もう少し評価いただけるかなと思ったんですけれども、一言で終わられてしまいました。 しかし、こうして取り組んできましたけれども、残念ながら国民の皆様の政治に対する信頼を十分に取り戻したとは言い難い状況にございます。昨年の衆議院選挙、今年の参議院選挙、国民の皆様からいただいた厳しい審判はまさにそのことを示しております。 不記載の問題につきましても、事案の全容解明に至ったとは残念ながら言えません。といいますのも、今年の夏
○中野(洋)委員 公明党の中野洋昌でございます。 まず、高市総理、御就任おめでとうございます。私、地元は兵庫県の尼崎市であります。関西からの久しぶりの総理であります。本当にお喜びを申し上げます。 今回、私からは、主に政治改革について質問をさせていただき、そして、防災、減災や住宅についても最後に質問をさせていただきたいと思っております。どうかよろしくお願いを申し上げます。 私ども公明党は、先ほど岡本政調会長からも、国民のための
○枝野委員長 この際、中野洋昌さんから関連質疑の申出があります。岡本さんの持ち時間の範囲内でこれを許します。中野洋昌さん。
○国務大臣(中野洋昌君) 浜口先生にお答えを申し上げます。 私の方からは、自動車の関係の方の回答をさせていただきます。 自動車の安全基準に関しまして、先生から御指摘ございましたとおり、米国との間で、日本の交通環境においても安全な米国メーカー製の乗用車を追加試験なく受け入れるということで合意をいたしました。少し繰り返しになりますが、あくまで日本の交通環境においても安全な米国メーカー製の乗用車の認証の手続を簡素化をするということでご
○国務大臣(中野洋昌君) お答え申し上げます。 委員御指摘のとおり、バリアフリートイレにつきまして、本来必要としない方や、おむつ交換台などの利用も増えて、結果としては車椅子の使用者などが待たされるというふうな問題が生じているというふうに承知もしております。 国土交通省では、今までもバリアフリーのガイドラインの改正や周知啓発などやってまいりました。 まず、御紹介いただいたバリアフリートイレの名称につきまして、誰でも使えるような
○国務大臣(中野洋昌君) ユニバーサルシートにつきましてお答えを申し上げます。 介助が必要な高齢者や障害者等が安心して外出できるようにするためには、国土交通省では、バリアフリーのガイドラインに、おむつ交換等に不可欠なユニバーサルシートの設計例や配慮事項などを明記をして設置を推奨をしております。 令和四年度に設置状況を調査をいたしました。回答のあった施設における設置率は、鉄道駅で約二割、商業施設で約三割、空港で約八割などとなってお
○国務大臣(中野洋昌君) 御指摘のバリアフリートイレの中には、内部で倒れて動けないなどの非常時に対応する必要性などから、一定時間が経過をすると自動的に解錠されるような仕組みのあるものがあるというふうに承知をしております。しかし、自動解錠の仕組みが必要であるにしても、バリアフリートイレを利用される障害者の方の尊厳ができる限り守られるよう、十分な配慮が必要であるということは当然のことであるというふうに考えます。 このため、内部における非
○国務大臣(中野洋昌君) お答え申し上げます。 踏切道内における点字ブロックの設置につきましては、バリアフリー法に基づく特定道路上の踏切道や視覚障害者団体からの御要望などの地域ニーズに、地域のニーズのある踏切道につきまして、踏切法に基づき三百六十一か所を指定をし、優先的に対策を進めているところでございます。 一方、確かに、道路管理者や鉄道事業者との間で整備主体や維持管理、費用負担などに関して協議が長期化するなどの理由により対策が
○国務大臣(中野洋昌君) お答え申し上げます。 リースバック、様々御指摘いただきました。 当然、健全なリースバック自体は柔軟な住み替えを可能とするという、そういうものではございますが、他方で、高齢者等のトラブルを防ぐことも、それは非常に大きな課題であります、国民生活センターへの相談も増えておりますので。そのために、十分内容を御理解いただかないといけないということで、これは令和四年にガイドブックを作成をして周知をさせていただいてい