丸谷佳織 に関する国会発言
308件 / 16ページ / 1 ページ目
○丸谷委員 公明党の丸谷佳織でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 本日、与党案そして民主党案がこの法務委員会で審議入りをしましたこと、また、この審議入りをするまでに、それぞれのいろいろな意見をまとめてそれぞれの案をまとめてこられました皆様に心から敬意を表したいと思いますし、また、質問の時間を与えてくださいまして、心から感謝を申し上げます。 今回の法務委員会での審議入り、本当に待ちわびていた方がたくさんいらっしゃいます
○山本委員長 次に、丸谷佳織君。
○河野委員長 次に、丸谷佳織君。
○河野委員長 次に、丸谷佳織君。
○丸谷委員 公明党の丸谷佳織でございます。 まず、四島の問題から質問をさせていただきたいと思います。 昨日から札幌におきまして、一月より中止をされていますビザなし交流の再開に向けた協議というものが行われております。先日、沖縄北方特別委員会の方でも質問をさせていただきまして、このビザなし交流が五月にも予定をされておりますことから、早期に日本側が望む形で決着をつけるように取り組んでいただきたいというふうにも申し上げましたが、実際に昨
○河野委員長 次に、丸谷佳織君。
○丸谷委員 公明党の丸谷佳織でございます。 本日議題となっております在沖海兵隊のグアムの移転に係る協定につきまして質問をさせていただきます。 この協定につきましては、日米安保体制に基づく米軍の抑止力を維持するということと、また、沖縄県民の負担軽減に資するということであれば、大いに歓迎をし、賛成するところでございます。 しかしながら、本日の質疑内容を聞いておりますと、沖縄県民の負担軽減になるのかならないのか、ちょっと政府の答弁
○河野委員長 次に、丸谷佳織君。
○三井委員 前原委員長、御就任おめでとうございます。前原委員長のもとで質問させていただく、大変光栄に思っておるところでございます。 今まさに丸谷佳織委員の質問と重複するかもしれませんが、二十一年の北方領土返還要求全国大会が二月七日に九段会館で開かれました。中曽根大臣、佐藤大臣とともに、私も民主党を代表してごあいさつをさせていただきました。 本年は、終戦直後に旧ソ連軍に不法占拠されてから既にもう六十四年、大変な月日がたったわけでご
○丸谷委員 公明党の丸谷佳織でございます。 北方問題について質問をさせていただきます。 二月の十八日、サハリン州のユジノサハリンスクで麻生総理とメドベージェフ大統領の首脳会談が行われました。この中で、北方領土問題につきまして、メドベージェフ大統領の方からは、新たな、独創的で、型にはまらないアプローチのもとで作業をしていくことが確認をされまして、麻生総理の方からは、従来の日本の主張でございます四島の帰属の問題というのが一番肝心であ
○前原委員長 次に、丸谷佳織君。
○衛藤委員長 これにて丸谷佳織君の質疑は終了いたしました。 次回は、明十九日午前九時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十九分散会
○丸谷委員 公明党の丸谷佳織でございます。 本日、当予算委員会におきまして貴重な質問時間をちょうだいいたしましたことに、委員長初め理事の皆様に心から感謝を申し上げる次第でございます。 私ごとでございますけれども、今回で引退をさせていただきますので、当予算委員会では最後の質問になるのかなと思うと、余計に、大変に貴重な質問をいただけたと思い、感謝の思いとともに、また、野党席を見ると、当予算委員会で質問できる時間があるのにどなたも座っ
○衛藤委員長 これにて大口善徳君の質疑は終了いたしました。 次に、丸谷佳織君。
○伊藤副大臣 丸谷佳織委員にお答えします。 委員御指摘のとおり、やはり新冷戦に戻ってはいけないわけで、米国とロシアが力を合わせて、よりよい世界のために、また平和的な世界のために協力するということが必要だと思います。 九・一一のテロ事件以降は、米ロ両国、国際テロ対策、またアフガニスタン問題、核不拡散等、さまざまな国際問題について協調を進めてきたわけでございますけれども、グルジア情勢への対応、このことを契機に、米ロ間の防衛交流の中止
○丸谷委員 おはようございます。公明党の丸谷佳織でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 まず、日米関係からお伺いをさせていただきます。 今回の米国の大統領選挙は、世界各国で熱狂的な関心を持って見られていた大統領選挙だったと思います。実際に、オバマ新政権が来年の一月に誕生するわけでございますけれども、早くも評論家の皆さんたちは、オバマ新政権になりましたらジャパン・パッシングではなくて日本ナッシングだとか、あるいは経済的な部
○河野委員長 次に、丸谷佳織君。
○三井委員長代理 これより会議を開きます。 委員長は、日本人ブラジル移民百周年記念式典出席等のため本院からブラジルに派遣されておりますので、その指名により、私が委員長の職務を行います。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事丸谷佳織君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○丸谷委員 おはようございます。丸谷佳織でございます。 冒頭、質問通告とは違うのですけれども、昨日名古屋高裁で出されましたイラク空輸に対する判決について、まず外務大臣の方から、御感想と、また今後の活動に対する方針、思いをお聞かせ願いたいと思います。
○平沢委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。丸谷佳織君。