井上義行 に関する国会発言

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2025-12-17 芳賀道也 行政監視委員会 参議院

○委員長(芳賀道也君) ただいまから行政監視委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  本日までに、ラサール石井さん、小沢雅仁さん、井上義行さん、出川桃子さん、山本啓介さん、西田英範さん、鈴木大地さん、本田顕子さん、石川博崇さん、かごしま彰宏さん、石井苗子さん、新実彰平さん、石垣のりこさん、木戸口英司さん、岸真紀子さん、塩村あやかさん、初鹿野裕樹さん、石井浩郎さん及び安藤裕さんが委員を辞任され、その補欠として

2025-12-03 西田昌司 決算委員会 参議院

○委員長(西田昌司君) 異議ないと認めます。  それでは、理事に井上義行君、小林一大君、中西祐介君、羽田次郎君、宮崎勝君、嘉田由紀子君を指名いたします。     ─────────────

2025-12-03 西田昌司 決算委員会 参議院

○委員長(西田昌司君) それでは、委員の異動について御報告をいたします。  昨日までに、石井章君、越智俊之君、いんどう周作君、見坂茂範君、藤川政人君、窪田哲也君、竹谷とし子君、杉久武君、竹詰仁君、浜口誠君、佐々木りえ君、青木愛君、古賀之士君、古賀千景君、村田享子君、片山さつき君、酒井庸行君、高橋はるみ君及びかまやち敏君が委員を辞任され、その補欠として井上義行君、山田太郎君、小林一大君、宮崎勝君、上田勇君、司隆史君、堂込麻紀子君、江原く

2025-11-18 藤木眞也 農林水産委員会 参議院

○委員長(藤木眞也君) 委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、齊藤健一郎君、滝波宏文君、山本佐知子さん、窪田哲也君、司隆史君、小林さやかさん、松野明美さん、羽田次郎君、佐藤啓君及び舞立昇治君が委員を辞任され、その補欠として東野秀樹君、江島潔君、高橋光男君、佐々木雅文君、かごしま彰宏君、佐々木りえさん、石垣のりこさん、井上義行君、朝日健太郎君及び山本啓介君が選任されました。     ─────────────

2025-11-18 辻元清美 国土交通委員会 参議院

○委員長(辻元清美君) まず、委員の異動について御報告をいたします。  昨日までに、石井章さん、高橋はるみさん、吉井章さん、脇雅昭さん、朝日健太郎さん、江島潔さん、里見隆治さん、佐々木雅文さん、庭田幸恵さん、山田吉彦さん、杉尾秀哉さん、山内佳菜子さん、小西洋之さん、浜口誠さん、井上義行さん並びに高橋克法さん、以上の方が委員を辞任され、その補欠として滝波宏文さん、若井敦子さん、見坂茂範さん、山本佐知子さん、三浦信祐さん、後藤斎さん、平戸

2025-05-20 井上義行 総務委員会 参議院

井上義行君 終わります。

2025-05-20 井上義行 総務委員会 参議院

井上義行君 今お答えがあったように、日本ではNEC一社しかないと、そのほかには直す業者もいないと。しかし、この分野というのは非常に利益が悪いものですから、やはり民間の会社がいつまでもその分野をやっていくのはいかがなものかという、多分株主から様々なことを言われているんだろうというふうに思います。やはり、こうした分野を国としても全面的にバックアップをして、こうした海外に頼らない、しっかり技術を継承してもらいたいというふうに思っております。

2025-05-20 井上義行 総務委員会 参議院

井上義行君 やっぱり、こうしたケーブルが切断したときに速やかにやはり立て直しをしていかなければならない、そのときに、海外の人にこれを直してくださいと言っているんでは、やはりこうした危機管理が非常に低下していくんだろうというふうに思います。そこで、経済安全保障の観点からも、自国で海底ケーブルを生産、そして敷設、保守できる能力の確保が不可欠だというふうに思っております。  こうした生産、敷設支援を強化するなど、官民でいかに対応能力を高め

2025-05-20 井上義行 総務委員会 参議院

井上義行君 是非進めていただきたいと思います。  そして、やはり通信というのは国の壁を越えた世界ですから、この海外との通信ケーブル、様々な形でつないでいるというふうに思います。  この海底ケーブルがいざテロとかあるいは災害によって切れたときに、これ大変な状況になると思います。それは、小さいかもしれないですけど、私が国鉄機関士のときに、長いトンネルがありまして、そのど真ん中で、ケーブル切断事件というふうに言われておりますが、ケーブル

2025-05-20 井上義行 総務委員会 参議院

井上義行君 是非、予算の獲得に向けて、我々もしっかり支援をしていきますので、是非推進をするようにお願いしたいと思います。  そこで、前回質問をしたときに、やはりデータセンターを造るときには消費電力が大変必要だという旨を質問したときに、そのとき、答えとして、いわゆるワット・ビット連携を進めるため、官民の懇談会を立ち上げたところでございますという答えがございました。  このワット・ビット連携官民懇談会の検討状況と今後の取組についてお伺

2025-05-20 井上義行 総務委員会 参議院

井上義行君 今お伺いすると、私が指摘したものには使っているということでございます。しかしながら、もっとやはり民間ではなかなか投資できないものをしっかりと財投とかを使ってより更に進めるべきだろうというふうに思っております。  そこで、総務省にお伺いをしたいんですが、その配当金は、世界をにらんだ研究開発費や増大するデータセンターの消費電力に対応するための事業、先ほども話のありました、もっと情報通信分野の支援に活用するべきというふうに考え

2025-05-20 井上義行 総務委員会 参議院

井上義行君 自民党の井上義行でございます。  NTTというふうに聞くと、私は、昔、電電公社のイメージが強くて、私、国鉄の機関士だったものですから、国鉄民営化の後、電電公社からNTTに変わった、そのときに、様々ないろんなことが起きたことを覚えています。  私も、幾つかこの電子通信に、国鉄から学術会議に出向していた時期がございまして、この電子通信の在り方とかそういうことをまとめたときに、非常に科学の技術によって様々なことが起こり得ると

2025-04-01 井上義行 総務委員会 参議院

井上義行君 終わります。

2025-04-01 井上義行 総務委員会 参議院

井上義行君 そして、やっぱりこうした国際放送、そしてNHKの充実には、やはり予算、この収入がなければならないというふうに思います。  本当に様々な国民に、例えば障害者の皆さんには受信料の免除等を行っていただいております。しかし、今言われている物価高の中で、国民年金を払いながら一生懸命受信料を払っている方もいる。  そうすると、やはり将来考えたときに、NHKで、まあ国からの交付金もあると思いますけれども、ごく僅かで、そうしたNHKの

2025-04-01 井上義行 総務委員会 参議院

井上義行君 本当にこの国際放送というのは、日本を知ってもらうすごい機会に当たる国際放送だというふうに思います。様々なNHKが足で稼いだいろんな情報を海外に発信をする、又は海外から得た足で稼いだ様々な情報を日本で流す、そういう役割がNHKにあるんだろうというふうに思います。  私は、やっぱりこの日本の魅力というのを、まだまだあるんじゃないかというふうに思います。例えばお寺とか神社とかすばらしい建物もありますし、まだまだ外国の方、それこ

2025-04-01 井上義行 総務委員会 参議院

井上義行君 是非、NHKに風穴を空けて、新しいそうした機能も持っていただきたいというふうに思っております。  そして、NHKの役割として非常に、国際放送についても非常に私は役割があるというふうに思っております。  まず、この国際放送について、どのぐらいの人々に見られて、またどのような反響があるのかをまずお聞きしたいと思います。

2025-04-01 井上義行 総務委員会 参議院

井上義行君 なぜこの質問をしたかといいますと、私は小さい頃、四千円の六畳二間の生活を、市営住宅で生活をして、そして育ちました。大好きな国鉄に入って、そして国鉄で機関士をしながら通信教育で大学四年間、卒業しました。やっぱり、どの国民であれ自分の夢をやっぱり諦めてもらいたくないし、挑戦したいときに様々な選択肢があっていいというふうに思います。ただ、私も通信教育でやったときに、まあ時代が、本をもう読みまくって論文を書くというのが毎日毎日繰り

2025-04-01 井上義行 総務委員会 参議院

井上義行君 自民党の井上義行でございます。  今日、NHK予算で質問をするということでいろいろ、NHKの様々な事業がどんなような事業をやっているのかというのを調べてみました。その中にNHK出版というものがあって、いろいろ、英会話のテキストとかあるいは大河ドラマの本とか、いろんなことをやっているというのがよく分かりました。  そして、NHKには学園もあるということで、このまずNHK学園について、その目的、そして教育内容についてお伺い

2025-03-24 井上義行 総務委員会 参議院

井上義行君 終わります。

2025-03-24 井上義行 総務委員会 参議院

井上義行君 是非、こうした技術をしっかり日本のものとして今後ともNTTに引き続き担っていただきたいというふうに思っております。  私は、官僚を二十年間やってきましたけれども、その官僚の前に国鉄の機関士をやっておりまして、たしか、今でも思い出しますけど、助士のときに郵便の輸送をしていたことを今でも覚えているんです。汐留のところでボイラーの免許も取らされて、そして運んでいった。  そのことを考えると、今の運転手不足を考えたときに、やは