井出庸生 に関する国会発言
573件 / 29ページ / 1 ページ目
○井出委員 自民党の井出庸生と申します。 本日は、お二方、ありがとうございます。 斎藤さんにまずお伺いしたいんですが、暴力団をやめられて、社会復帰のときに、差別ですとか法的、慣習的ないろいろな制限があったというお話がありましたが、一つだけ、こういうことは改善できるんじゃないか、こういう制限をなくせばもっと社会復帰がスムーズになるんじゃないか、自分の場合はなったんじゃないかみたいな、もしそういうものがあれば、ちょっと例を教えていた
○伴野委員長 これより会議を開きます。 理事の辞任についてお諮りいたします。 理事井出庸生君、齋藤健君及び長谷川淳二君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○山下委員長 次に、井出庸生君。
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に井出庸生君を指名いたします。 ――――◇―――――
○西村委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。井出庸生さん。
○井出委員 自由民主党の井出庸生です。 国民投票に係るフェイクニュース対策について発言をいたします。 私は、令和四年十二月の憲法審査会で慶応大学の山本龍彦先生がおっしゃったように、言論空間全体が様々な情報がある中で、フェイクニュースへの免疫を獲得する状態を目指していくこと、また、同年六月、NPO法人ファクトチェック・イニシアティブの楊井参考人がおっしゃったように、フェイクニュースを法律で規制することには私も慎重であり、言論空間の
○西村委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。井出庸生さん。
○井出委員 おはようございます。自由民主党の井出庸生と申します。 本日は、五人の先生方、誠にありがとうございます。 早速ですが、今日は、電磁的記録提供命令に絞って、先生方の御知見をいただきたいというふうに思います。 まず、池田先生に伺いたいと思います。 お話の中で、現行の記録命令付差押えと今度の提供命令というものは、処分の性質に違いはないというようなお話がございました。その一方で、これまでは媒体として取ってきたものを、今
○西村委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。井出庸生さん。
○山下主査 これにて井出庸生君の質疑は終了いたしました。 次に、鈴木貴子君。
○井出分科員 おはようございます。井出庸生です。 私は大臣には答弁を求めませんので、少し何かほかの公務をされて、御退席いただいて結構でございます。
○山下主査 これにて中野英幸君の質疑は終了いたしました。 次に、井出庸生君。
○浜田委員長 これより挽参考人の所信に対する質疑を行います。 質疑は、まず、各会派を代表する委員が順次三分以内で質疑を行い、その後、各委員が自由に質疑を行うことといたします。 井出庸生君。
○浜田委員長 次に、ただいま緊急上程するに決しました各法律案に対し、自由民主党・無所属の会の井出庸生君、立憲民主党・無所属の馬淵澄夫君、日本維新の会の斎藤アレックス君、国民民主党・無所属クラブの森ようすけ君、公明党の山口良治君、れいわ新選組の高井崇志君から、また、木原誠二君外五名提出の政治資金規正法等の一部を改正する法律案、古川元久君外三名提出の政治資金監視委員会等の設置その他の政治資金の透明性を確保するための措置等に関する法律案の両法
○井出庸生君 私は、自由民主党・無所属の会を代表し、提案がありました三案にいずれも賛成の立場から討論を申し上げます。(拍手) まず初めに、我が党の政治資金問題を改めておわびをし、政治改革特別委員会で党派を超えて議論と協議を尽くした、理事を始めとする全ての方々の御尽力に心から敬意を表します。 今回の議論の目的の一つに、政治活動費の透明性、公開を高めていくことがあります。政党幹部などへの渡し切りの政策活動費は、我が党含め多くの政党が
○議長(額賀福志郎君) 井出庸生君。 〔井出庸生君登壇〕
○西村委員長 これより会議を開きます。 理事の辞任についてお諮りいたします。 理事井出庸生さんから、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の補欠選任についてでありますが、理事武藤容治君、橘慶一郎君及び輿水恵一君がそれぞれ委員を辞任されました。 よって、委員長は、後任の理事に、大野敬太郎君、井出庸生君及び吉田宣弘君を指名いたしましたので、御了承願います。 ―――――――――――――
○武部委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。井出庸生君。
○小野寺委員長 この際、井出庸生君から関連質疑の申出があります。大串君の持ち時間の範囲内でこれを許します。井出庸生君。