井野俊郎 に関する国会発言
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○井野副大臣 経済産業副大臣を拝命いたしました井野俊郎でございます。 赤澤大臣をお支えし、山田副大臣、また小森、越智両大臣政務官とともに、経済産業行政の推進のために全力を傾注してまいります。 工藤委員長、そして理事、委員先生方の御指導、御鞭撻をお願い申し上げます。(拍手)
○浜田委員長 次に、裁判官弾劾裁判所裁判員及び同予備員並びに裁判官訴追委員及び同予備員辞職の件についてでありますが、裁判官弾劾裁判所裁判員である階猛君、円より子君及び同予備員である三木圭恵君並びに裁判官訴追委員である平口洋君、田所嘉徳君、黒岩宇洋君、西岡秀子君及び同予備員である井野俊郎君から、それぞれ辞職願が提出されております。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(額賀福志郎君) お諮りいたします。 裁判官弾劾裁判所裁判員階猛君及び円より子君から裁判員を、裁判官弾劾裁判所裁判員の予備員三木圭恵君から予備員を、また、裁判官訴追委員平口洋君、田所嘉徳君、黒岩宇洋君及び西岡秀子君から訴追委員を、裁判官訴追委員の予備員井野俊郎君から予備員を、辞職いたしたいとの申出があります。右申出をそれぞれ許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○副大臣(井野俊郎君) 御質問ありがとうございます。 御指摘いただきました、まず大阪・関西万博についてでございますけれども、先ほど先生御指摘のとおり、チケット等の入場者数については二千五百万人超でございまして、そのほか関係者等も含めると、一応こちらでは二千九百万人もの来場があったというふうに考えております。そして、運営収支についても最大で二百八十億円の黒字が見込まれております。これは最後どうなるか、ちゃんと精算が終わらないと正確な数
○井野副大臣 経済産業副大臣を拝命いたしました井野俊郎でございます。 赤澤大臣をお支えし、山田副大臣、小森、越智両大臣政務官とともに、経済産業行政推進のため、全力を傾注いたします。 工藤委員長、そして理事、委員諸先生方の御指導、御鞭撻をよろしくお願いいたします。
○副大臣(井野俊郎君) 内閣府副大臣の井野俊郎でございます。 国際博覧会を担当しております。 赤澤大臣を支え、力を尽くしてまいります。 北村委員長を始め、理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願いいたします。
○副大臣(井野俊郎君) この度、経済産業副大臣を拝命いたしました井野俊郎でございます。 赤澤大臣をお支えし、山田副大臣、また小森、越智両大臣政務官とともに経済産業行政の推進のために全力を傾注してまいります。 浜口委員長、そして理事、委員の諸先生方の御指導、御鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
○井野副大臣 内閣府副大臣の井野俊郎でございます。 国際博覧会を担当いたしております。 赤澤大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、山下委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をお願い申し上げます。(拍手)
○井野委員 自由民主党の井野俊郎でございます。 先ほど、水沼議員の問題意識、最初、冒頭、公務員の人手確保ということについては私も全く同じ考えをしておりまして、ちょっと質問一がほぼ一緒の、かぶったということもありますので、一についてはちょっと深掘りをさせていただきますので、よく聞いてください。 先ほど話がありましたとおり、最近は公務員の地方転勤等もなかなか難しくなっているといいましょうかね。これは、本来であればとても大事なことです
○大岡委員長 次に、井野俊郎君。
○井野委員 自由民主党の井野俊郎です。 本日議題となっております解散権の法的制限の是非について、私は、否定的な立場で、以下理由を申し上げます。 まず、昨今の政治情勢、経済情勢からして、適時適切に民意を問う必要性がますます高まっていることについてであります。 現在、ITなどの科学技術の発達によって社会の変動速度は速くなっております。また、SNSなどのネットメディアなどの発達によって多様な意見が即時に共有されやすくなっており、そ
○藤井副大臣 井野俊郎議員にお答え申し上げます。 井野委員おっしゃるとおり、現在、ロシアによるウクライナ侵略によって日ロ関係は厳しい状況にございまして、平和条約交渉について何か具体的に申し上げられる状況にはございませんけれども、日ロ間の最大の懸案である北方領土問題について、政府として、北方四島の帰属の問題を解決し、平和条約を締結するとの方針を堅持してまいりたいと思います。
○井野委員 自由民主党の井野俊郎でございます。 本日は、内閣委ということもありまして、一応、沖縄北方担当大臣というのが置かれているのが内閣府でございます。今日は、北方領土についてお伺いをさせていただきたいと思います。 まず、北方領土、この間も、つい先日も、国民決起大会というんでしょうか、そういう会が催されております。 今日は、「われらの北方領土」という外務省が出している資料に基づいて少し歴史的な経緯をお話ししますと、一八五五
○大岡委員長 次に、井野俊郎君。
○井野委員 自由民主党の井野俊郎でございます。 本日は、こうして田中さんに御出席いただきまして、ありがとうございます。 会計検査院の検査官という役職ですけれども、田中さん自身は、先ほどおっしゃっていたとおり、マスコミの御出身ということで、これまで行政経験等は全くないということで、経歴を拝見をさせていただきました。 その上で、任命理由として内閣が考えているのは、国民に分かりやすく広報していくことなども考えているということであり
○浜田委員長 これより田中参考人の所信に対する質疑を行います。 質疑は、まず、各会派を代表する委員が順次三分以内で質疑を行い、その後、各委員が自由に質疑を行うことといたします。 井野俊郎君。
○枝野会長 これより会議を開きます。 幹事辞任についてお諮りいたします。 幹事井野俊郎さん及び小林鷹之さんから、幹事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の補欠選任についてでありますが、理事大野敬太郎君及び中谷真一君がそれぞれ委員を辞任されました。 よって、委員長は、後任の理事に、田野瀬太道君及び井野俊郎君を指名いたしましたので、御了承願います。 ―――――――――――――
○議長(額賀福志郎君) 井野俊郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○井野俊郎君 各種委員等の選挙は、いずれもその手続を省略して、議長において指名され、皇室会議予備議員、皇室経済会議予備議員、裁判官弾劾裁判所裁判員の予備員、裁判官訴追委員の予備員の職務を行う順序については、議長において定められることを望みます。