佐藤泰介 に関する国会発言
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○議長(山崎正昭君) 御異議ないと認めます。 よって、議長は、 中央選挙管理会委員に神崎浩昭君、高部正男君、佐藤泰介君、橋本文彦君及び佐々木憲昭君を、 また、同予備委員に元宿仁君、久米晃君、尾崎智子君、遠藤乙彦君及び吉井英勝君を、 それぞれ指名いたします。 ─────・─────
○山谷えり子君 その後に佐藤泰介さんという方が財務委員長になって、そして小宮山洋子さんが財務、今厚生労働大臣ですが、委員長になられました。小宮山さんはいろいろな経理を明快にしようと思って調べ始めたんですね。そしたら、私が話したら党がぶっ壊れるぞ、墓場まで持っていく話なのに、それでいいのかと、毎日新聞に、この佐藤泰介さんですね、財務委員長、山岡大臣の後任の財務委員長ですけれども、話したという。財務委員長口口座というのが開設されてそこにお金
○近藤委員長 参議院提出、戦後強制抑留者に係る問題に関する特別措置法案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。参議院総務委員長佐藤泰介君。 ————————————— 戦後強制抑留者に係る問題に関する特別措置法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
○委員長(佐藤泰介君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十分散会
○委員長(佐藤泰介君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、連合審査会開会の日時につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(佐藤泰介君) 国家公務員法等の一部を改正する法律案(閣法第三二号)、国家公務員法等の一部を改正する法律案(参第七号)及び幹部国家公務員法案について、内閣委員会に対し連合審査会の開会を申し入れることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(佐藤泰介君) 連合審査会に関する件についてお諮りをいたします。 この際、又市君より発言を求められておりますので、これを許します。又市征治君。
○委員長(佐藤泰介君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に礒崎陽輔君を指名いたします。 ─────────────
○委員長(佐藤泰介君) まず、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任については、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(佐藤泰介君) 速記を起こしてください。 自由民主党、公明党、日本共産党及び新党改革所属委員に対し出席を要請いたしましたが、出席を得ることができませんので、やむを得ず議事を進めます。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、大久保潔重君、西田昌司君、石井みどり君及び山田俊男君が委員を辞任され、その補欠として内藤正光君、小泉昭男君、末松信介君及び関口昌一君が選任されました。 また、本日、谷博之君及び土田博
○委員長(佐藤泰介君) ただいまから総務委員会を開会いたします。 この際、申し上げます。 自由民主党、公明党、日本共産党及び新党改革所属委員に対し出席を要請いたしましたが、出席を得ることができません。再度出席を要請いたしますので、しばらくお待ちください。 速記を止めてください。 〔速記中止〕
○谷公一君 自由民主党の谷公一です。 私は、自由民主党・無所属の会を代表し、ただいま議題となりました内閣提出、放送法等の一部を改正する法律案に反対の立場から討論を行います。(拍手) 主要な法案の審議ごとに強行採決がされ、衆議院議長もそれに何も異を唱えずに静観するという、目に余る異常な国会運営に歯どめがかかりません。各委員会では、不正常のまま次回委員会日程が次々と決まっています。 総務委員会では、二十五日にこの放送法の採決が修
○佐藤泰介君 ただいま議題となりました独立行政法人通則法の一部を改正する法律案につきまして、総務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、独立行政法人について、その財務基盤の適正化及び国の財政への寄与を図るため、業務の見直し等により不要となった財産の国庫納付の義務付け等の措置を講じようとするものであります。 委員会におきましては、事業仕分を踏まえた今後の独立行政法人改革の見通し、独立行政法人のガバナンスの
○議長(江田五月君) 日程第二 独立行政法人通則法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付) 日程第三 戦後強制抑留者に係る問題に関する特別措置法案(総務委員長提出) 以上両案を一括して議題といたします。 まず、委員長の報告及び趣旨説明を求めます。総務委員長佐藤泰介君。 ───────────── 〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔佐藤泰介君登壇、拍
○委員長(佐藤泰介君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十分散会
○委員長(佐藤泰介君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、本会議における趣旨説明の内容につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(佐藤泰介君) それでは、本草案を戦後強制抑留者に係る問題に関する特別措置法案として本委員会から提出することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(佐藤泰介君) 行政制度、公務員制度、地方行財政、選挙、消防、情報通信及び郵政事業等に関する調査のうち、戦後強制抑留者に係る問題に関する特別措置法案に関する件を議題といたします。 本件につきましては、理事会において協議いたしました結果、お手元に配付いたしております草案を本委員会から法律案として提出することに意見が一致いたしました。 まず、草案の趣旨及び主な内容について御説明申し上げます。 第二次世界大戦直後に、シベリ
○委員長(佐藤泰介君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
○委員長(佐藤泰介君) 可否同数と認めます。よって、国会法第五十条後段の規定に基づき、委員長において本案に対する可否を決します。 本案については、委員長はこれを可決すべきものと決定いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕