加藤修一 に関する国会発言
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○若松謙維君 この実は情報を提供してくれたのが加藤修一参議院議員、御存じだと思うんですけど、加藤修一環境博士、公明党ですけれども、ヨーロッパ視察して、あっ、これだということで、政党機関紙、公明新聞にも載せていただきました。 今話しながら思い付いたんですけど、固定資産税、二酸化炭素いっぱい排出するところと排出しないところ、例えば福島の浪江には水素製造機械があります、装置があります。太陽光で水素を作るわけですから、二酸化炭素ゼロです。固
○浜野喜史君 国会審議において、原則四十年にすると、そういうルールは決めたということはこれ事実でございます。そして、その国会審議の際に、これ議事録をコピーしてまいりましたけれども、例えば、平成二十四年の六月十八日の参議院の環境委員会、議員立法でございますので、当時、衆議院議員の田中和徳議員が説明をされております。加藤修一議員の質問に対してのお答えでございます。具体的にこういうことをおっしゃっているんです。四十年の数字をこの法文の中にも入
○加藤修一君 ただいま議題となりました法律案につきまして、消費者問題に関する特別委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、食品に関する表示が食品を摂取する際の安全性の確保及び自主的かつ合理的な食品の選択の機会の確保に関し重要な役割を果たしていることに鑑み、販売の用に供する食品に関する表示について、基準の策定、不適正な表示に対する措置その他の必要な事項を定めようとするものであります。 なお、衆議院におきまし
○議長(平田健二君) これより会議を開きます。 日程第一 食品表示法案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。消費者問題に関する特別委員長加藤修一君。 ───────────── 〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔加藤修一君登壇、拍手〕
○委員長(加藤修一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十分散会
○委員長(加藤修一君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(加藤修一君) 全会一致と認めます。よって、斎藤君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、森内閣府特命担当大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。森内閣府特命担当大臣。
○委員長(加藤修一君) ただいま斎藤君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
○委員長(加藤修一君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、斎藤君から発言を求められておりますので、これを許します。斎藤嘉隆君。
○委員長(加藤修一君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 食品表示法案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
○委員長(加藤修一君) 時間が来ていますので、手短にお願いします。
○委員長(加藤修一君) 食品表示法案を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。
○委員長(加藤修一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
○委員長(加藤修一君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 食品表示法案の審査のため、本日の委員会に、政府参考人として、理事会協議のとおり、消費者庁次長松田敏明君外一名の出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(加藤修一君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、白眞勲君、石井準一君及び上野通子君が委員を辞任され、その補欠として西村まさみ君、赤石清美君及び石井浩郎君が選任されました。 ─────────────
○委員長(加藤修一君) 速記を起こしてください。 ─────────────
○委員長(加藤修一君) 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々に一言御挨拶を申し上げます。 本日は、貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。当委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 速記を止めてください。 〔速記中止〕
○委員長(加藤修一君) ありがとうございました。 以上で参考人からの意見の聴取は終わりました。 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
○委員長(加藤修一君) ありがとうございました。 次に、栗山参考人にお願いいたします。栗山参考人。
○委員長(加藤修一君) ありがとうございました。 次に、関参考人にお願いいたします。関参考人。