勝間田清一 に関する国会発言

← 検索ページへ

786件  /  40ページ  /  1 ページ目

2000-03-07 柳沢伯夫 本会議 衆議院

○柳沢伯夫君 ただいま議長から御報告がありましたとおり、本院議員前島秀行先生は、去る二月十日逝去されました。  今国会は、召集のあった直後から、公職選挙法改正案の審議をめぐって与野党の間は厳しい対決の様相となりましたが、前島先生は、この中で与野党調整の最前線に立って活躍しておられました。  そのさなかの二月三日夜十時ごろ、九段宿舎において突然気分の不快を訴えられ、東京女子医大病院に入院されました。そして、入院後幾ばくもなく、御家族の

1990-03-06 緒方信一郎 議院運営委員会 衆議院

○緒方事務総長 まず最初に、昨日に引き続きまして、国務大臣の演説に対する質疑を行います。  国務大臣の演説に対する質疑が終了いたしました後、議長から、故元副議長勝間田清一先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。次いで、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員橋本登美三郎先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。  本日の議事は、以上でございます。

1990-03-06 山下徳夫 議院運営委員会 衆議院

○山下委員長 次に、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、昨年十二月十四日、元副議長勝間田清一君が逝去されました。また、去る一月十九日、永年在職議員として表彰された元議員橋本登美三郎君が逝去されました。  ここに謹んで哀悼の意を表します。  弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長からそれぞれ贈呈していただきましたので、御了承願います。     ──────

1990-03-06 櫻内義雄 本会議 衆議院

○議長(櫻内義雄君) 御報告いたすことがあります。  元本院副議長勝間田清一君は、昨年十二月十四日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。  同君に対する弔詞は、議長において去る一月二十一日贈呈いたしました。これを朗読いたします。     〔総員起立〕  衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに本院副議長の重職につき 終始議会制民主政治の進展に貢献された元日本社会党中央執行委員長正

1986-05-13 勝間田清一 本会議 衆議院

○副議長(勝間田清一君) 本日は、これにて散会いたします。     午後三時三十四分散会

1986-05-13 勝間田清一 本会議 衆議院

○副議長(勝間田清一君) これにて質疑は終了いたしました。      ────◇─────

1986-05-13 勝間田清一 本会議 衆議院

○副議長(勝間田清一君) 中川利三郎君。     〔中川利三郎君登壇〕

1986-05-13 勝間田清一 本会議 衆議院

○副議長(勝間田清一君) 玉置一弥君。     〔玉置一弥君登壇〕

1986-05-09 勝間田清一 本会議 衆議院

○副議長(勝間田清一君) 河村勝君。     〔副議長退席、議長着席〕     〔河村勝君登壇〕

1986-05-09 勝間田清一 本会議 衆議院

○副議長(勝間田清一君) 西中清君。     〔西中清君登壇〕

1986-05-09 勝間田清一 本会議 衆議院

○副議長(勝間田清一君) 静粛に願います。

1986-05-09 勝間田清一 本会議 衆議院

○副議長(勝間田清一君) 富塚三夫君。     〔富塚三夫君登壇〕

1986-05-09 勝間田清一 本会議 衆議院

○副議長(勝間田清一君) 静粛に願います。

1986-04-22 勝間田清一 本会議 衆議院

○副議長(勝間田清一君) 本日は、これにて散会いたします。     午後二時五十八分散会

1986-04-22 勝間田清一 本会議 衆議院

○副議長(勝間田清一君) これにて質疑は終了いたしました。      ────◇─────

1986-04-22 勝間田清一 本会議 衆議院

○副議長(勝間田清一君) 中島武敏君。     〔中島武敏君登壇〕

1986-04-22 勝間田清一 本会議 衆議院

○副議長(勝間田清一君) 米沢隆君。     〔米沢隆君登壇〕

1986-03-25 勝間田清一 本会議 衆議院

○副議長(勝間田清一君) 本日は、これにて散会いたします。     午後二時十七分散会

1986-03-25 勝間田清一 本会議 衆議院

○副議長(勝間田清一君) これにて質疑は終了いたしました。      ────◇─────

1986-03-25 勝間田清一 本会議 衆議院

○副議長(勝間田清一君) 柴田睦夫君。     〔柴田睦夫君登壇〕