友納理緒 に関する国会発言
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○友納大臣政務官 皆様、おはようございます。環境大臣政務官及び内閣府防災を担当いたします内閣府大臣政務官に再任されました友納理緒でございます。 主に、震災復興、環境保健、水、大気環境、資源循環、原子力防災を担当いたします。 特に、東日本大震災の発災から十五年が経過をしましたが、被災地の復興はいまだ道半ばであるという現実を私自身も重く受け止め、復興、創生に向けまして、辻副大臣とともに石原大臣をしっかりとお支えをしてまいります。
○宮路委員長 以上で説明は終わりました。 次に、環境副大臣青山繁晴君、環境大臣政務官友納理緒君及び環境大臣政務官森下千里君より、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。青山環境副大臣。
○大臣政務官(友納理緒君) 御質問にお答えいたします。 委員に今御指摘いただきましたとおり、浄化槽法においては、都道府県知事等が区域内の浄化槽の所在地や浄化槽管理者等に関する情報を記載した浄化槽台帳を作成することとされています。浄化槽の維持管理に関する情報を効率的に収集し、それらを浄化槽台帳に円滑に反映させるためには、デジタル化の推進が重要であると考えております。 環境省では、本年三月に浄化槽台帳の整備、活用に関するデジタル化事
○大臣政務官(友納理緒君) 環境大臣政務官及び原子力防災を担当する内閣府大臣政務官に就任いたしました友納理緒でございます。 主に震災復興、環境保健、水・大気環境、資源循環及び原子力防災を担当いたします。 辻副大臣とともに石原大臣をしっかりと支えてまいります。 猪口委員長を始め、理事各位の皆様の御指導、御協力をよろしくお願いいたします。
○委員長(猪口邦子君) 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、鶴保庸介君、鈴木宗男君、宮本和宏君、梶原大介君、伊藤孝江君、原田秀一君、青木愛君、吉田忠智君、福山守君及び加田裕之君が委員を辞任され、その補欠として吉井章君、松下新平君、森まさこ君、伊藤辰夫君、水岡俊一君、竹谷とし子君、長浜博行君、友納理緒君、松山政司君及び私、猪口邦子が選任されました。 ─────────────
○委員長(松下新平君) ただいまからデジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、友納理緒君が委員を辞任され、その補欠として星北斗君が選任されました。 ─────────────
○委員長(北村経夫君) 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、いんどう周作君、山谷えり子君、竹谷とし子君、原田大二郎君、竹詰仁君、足立康史君、片山大介君、石垣のりこ君、泉房穂君、木戸口英司君、友納理緒君、磯崎仁彦君、小野田紀美君、酒井庸行君及び山本啓介君が委員を辞任され、その補欠として渡辺猛之君、窪田哲也君、司隆史君、堂込麻紀子君、牛田茉友君、岡崎太君、杉尾秀哉君、塩村あやか君、小島とも子君、松川るい君、本田顕子君、佐藤
○友納大臣政務官 環境大臣政務官及び原子力防災を担当いたします内閣府大臣政務官に就任いたしました友納理緒でございます。 主に、震災復興、環境保健、水、大気環境、資源循環及び原子力防災を担当いたします。 辻副大臣とともに石原大臣をしっかりと支えてまいります。 泉委員長を始め理事、委員の皆様の御指導、御協力をよろしくお願いいたします。(拍手)
○泉委員長 この際、環境大臣石原宏高さん、環境副大臣辻清人さん、環境副大臣青山繁晴さん、環境大臣政務官友納理緒さん及び環境大臣政務官森下千里さんより、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。石原環境大臣。
○委員長(松下新平君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に友納理緒君、船橋利実君、岸真紀子君及び礒崎哲史君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十七分散会
○大臣政務官(友納理緒君) 御質問にお答えいたします。 委員御指摘のとおり、男女共同参画基本計画関係予算につきましては誤解に基づいた情報が流布しているものと承知しており、こうした誤解に基づく情報が拡散され続けることは望ましくないと考えております。 内閣府におきましては、正確に情報を発信すべく、本年一月以降、男女共同参画局のホームページ上において男女共同参画に関する予算の周知方法を改め、国民の皆様に正しく理解していただけるよう、分
○大臣政務官(友納理緒君) 御質問にお答えいたします。 まず、そうしましたら、少子化対策の方からお答えをさせていただきます。 大変難しい質問ではございますが、様々な少子化の背景に対応するため、これまで各種の施策を講じ、必要な予算を確保してきたところと考えております、予算につきましては。 政策につきましては、政府としてはこれまでも少子化対策の背景にある様々な課題に対して取組を進めてまいりまして、その成果の一つとして待機児童等の
○大臣政務官(友納理緒君) 御質問にお答えいたします。 それは男女共同参画の方でよろしいですか。子供政策の方で。
○大臣政務官(友納理緒君) 御質問にお答えいたします。 令和七年度の男女共同参画基本計画関係予算としましては、各府省庁に計上された予算を取りまとめたものとしましては、男女共同参画社会の形成を目的とする施策・事業に約三千五百六十七億円となっております。 また、委員御指摘の客観的に分かりづらいという御指摘ですけれども、データが出てこないという御指摘ですけれども、毎年国会に提出しております男女共同参画白書等において男女共同参画社会の形
○大臣政務官(友納理緒君) 御質問にお答えいたします。 少子化社会対策大綱の主要施策に従い整理した当初予算ベースでの少子化対策関係予算は、平成二十五年度で約三・三兆円、令和四年度で約六・一兆円でした。また、こども家庭庁が発足した令和五年度以降は、こども家庭庁予算の当初予算ベースで見ますと、令和五年度は、育児休業等給付が入っておりませんが、約四・八兆円、令和六年度は約六・二兆円、今年度は約七・三兆円となっております。 このこども家
○委員長(石井章君) ただいまから消費者問題に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、越智俊之君、比嘉奈津美君及び佐々木さやか君が委員を辞任され、その補欠として友納理緒君、山本佐知子君及び若松謙維君が選任されました。 ─────────────
○大臣政務官(友納理緒君) 御質問にお答えいたします。 お尋ねの内密出産につきましては、昨年十二月、総理より、今議員に御指摘いただきましたけれども、ドイツを例に外国における法体系はどうなっているのか、出自を知る権利がどのように位置付けられているのかなどをよく研究して、そのような観点から政府部内で検討させたい旨御答弁があったことを受け、今年度、海外の法制度に係る事例研究の実施を予定しているところでございます。 内密出産につきまして
○大臣政務官(友納理緒君) 御質問にお答えいたします。 現在、私ども内閣府が所管しておりますのは、重要土地等調査法の対象とする地域に関するものでございます。それ以外についての所管についてはお答えを差し控えさせていただきます。
○大臣政務官(友納理緒君) 御質問にお答えいたします。 前回理事会協議事項になっております主要な国の状況については現在調査中でございますので、鋭意調査が終了次第、提出させて、お答えさせていただきたいと思います。
○大臣政務官(友納理緒君) 御質問にお答えいたします。 繰り返しになりますが、個人的には問題意識を共有させていただいておりますが、政府としてのお答えは差し控えさせていただきます。 ただ、重要土地等調査法は、施行後五年経過した時点での見直しの規定が置かれておりますので、法の執行状況や安全保障をめぐる国内外の政情を見極めた上で、更なる対応の在り方は検討してまいりたいと考えています。