古川あおい に関する国会発言

← 検索ページへ

16件  /  1ページ  /  1 ページ目

2026-05-28 古川あおい 憲法審査会 衆議院

○古川(あ)委員 チームみらいの古川あおいです。  本日は、今後の議論のテーマ設定について申し上げたいと思います。  前回までは緊急事態条項について議論してまいりましたが、こちらは、論点も多岐にわたり、各会派内での議論にもなお時間を要すると考えられる中、並行し、本審査会で合意形成が可能と思われる論点をまず取り上げ、議論を前に進めていくことが有効ではないかと考えております。  その立場から、チームみらいとしましては、本審査会の議論テ

2026-05-28 古屋圭司 憲法審査会 衆議院

○古屋会長 次に、古川あおい君。

2026-05-21 古川あおい 憲法審査会 衆議院

○古川(あ)委員 チームみらいの古川あおいです。  本日は、前回の各会派の御発言を踏まえて四点申し上げます。  第一に、議論の状況について申し上げます。  先週、今週と各会派の御発言を伺いまして、論点ごとに議論の状況には差があり、多くの会派において認識を共有し得る論点もあれば、見解が大きくばらついているものもあると感じております。  例えば、議員任期延長については、延長の期限について、六か月程度が妥当であるという御発言や、通算で

2026-05-21 古屋圭司 憲法審査会 衆議院

○古屋会長 次に、古川あおい君。

2026-05-14 古川あおい 憲法審査会 衆議院

○古川(あ)委員 チームみらいの古川あおいです。  本日は、緊急事態条項のイメージ案についての意見とともに、議論の前提についても一言申し上げます。  憲法審査会における議論の出発点は、国民の生命や生活を守るという観点から、憲法上の課題や関連する法制上の課題について検討し対応していくことであり、憲法改正というのはあくまでその手段の一つです。憲法改正については、慎重な議論を求める意見も依然としてある中で、結論ありきではないという前提を改

2026-05-14 古屋圭司 憲法審査会 衆議院

○古屋会長 次に、古川あおい君。

2026-04-28 築山信彦 議院運営委員会 衆議院

○築山事務総長 まず、日程第一につき、丹羽地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員長の報告がございまして、日本共産党及び無所属の山本ジョージ議員が反対でございます。  次に、日程第二につき、西村安全保障委員長の報告がございまして、日本共産党及び無所属の山本ジョージ議員が反対でございます。  次に、日程第三につき、大串厚生労働委員長の報告がございます。次いで三人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序はお手元の委員会

2026-04-28 山口俊一 議院運営委員会 衆議院

○山口委員長 これより会議を開きます。  まず、本日の議事日程第三に対し、中道改革連合・無所属の浜地雅一君、参政党の豊田真由子君、チームみらいの古川あおい君から、それぞれ討論の通告があります。  討論時間は、浜地雅一君は十分以内、豊田真由子君、古川あおい君は各々五分以内とするに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2026-04-23 古川あおい 憲法審査会 衆議院

○古川(あ)委員 チームみらいの古川あおいです。  本日も発言の機会をいただき、ありがとうございます。  本日は、大きく三点申し上げたいと思います。  まず一点目、緊急事態条項の議論の進め方についてでございます。  前回、四月十六日の審査会におきまして、複数の会派から、具体的に論点を絞って集中的な討議を行うべきだとの御提案があり、本日は集中的な討議という形で開催がされました。このように論点を絞って議論を行うということについては、

2026-04-23 古屋圭司 憲法審査会 衆議院

○古屋会長 次に、古川あおい君。

2026-04-16 古川あおい 憲法審査会 衆議院

○古川(あ)委員 チームみらいの古川あおいです。  前回に引き続き発言の機会をいただき、ありがとうございます。  本日は三点申し上げたいと思います。  まず一点目、この審査会の運営についてでございます。  前回、玉木委員から、テーマを絞って議論をピン留めしながら進めてほしい、同じ話をぐるぐる繰り返すのはどうなのかという御発言がありました。テーマを絞って議論を行うことが重要であるという点につきまして、チームみらいとしても同意いたし

2026-04-16 古屋圭司 憲法審査会 衆議院

○古屋会長 次に、古川あおい君。

2026-04-09 古川あおい 憲法審査会 衆議院

○古川(あ)委員 チームみらいの古川あおいです。本日、チームみらいとして初めて憲法審査会で発言の機会をいただきました。よろしくお願いいたします。  チームみらいは、衆議院議員十一名、参議院議員一名の少数会派でございます。憲法審査会において会派の大きさによらず各会派に平等の発言の機会が与えられていることに、まず感謝申し上げます。憲法は国民全体のものであり、憲法論議は数の論理によって進めるものではないというこの基本姿勢が新しい国会構成の下

2026-04-09 古屋圭司 憲法審査会 衆議院

○古屋会長 次に、古川あおい君。

2026-04-09 山口俊一 議院運営委員会 衆議院

○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。  なお、質疑者の要求大臣は、お手元の委員会案件のとおりであります。     ―――――――――――――  一、趣旨説明を聴取する議案の件   健康保険法等の一部を改正する法律案(内閣提出)    趣旨説明     厚生労働大臣 上野賢一郎君(約5分)    質疑通告     時間   要求大臣  高階恵美子君(自民) 10分以内 総理、厚労  早

2026-04-09 山口俊一 議院運営委員会 衆議院

○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。  なお、本法律案の趣旨説明は、上野厚生労働大臣が行います。  本法律案の趣旨説明に対し、自由民主党・無所属の会の高階恵美子君、中道改革連合・無所属の早稲田ゆき君、日本維新の会の伊東信久君、国民民主党・無所属クラブの日野紗里亜君、参政党の豊田真由子君、チームみらいの古川あおい君から、それぞれ質疑の通告があります。  質疑時間は、高階恵美子君、伊東信久君は各々十