司隆史 に関する国会発言

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2026-05-08 古川俊治 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会 参議院

○委員長(古川俊治君) この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、司隆史君が委員を辞任され、その補欠として高橋光男君が選任されました。     ─────────────

2026-05-08 古川俊治 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会 参議院

○委員長(古川俊治君) ただいまから政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、松山政司君、高橋光男君及び猪瀬直樹君が委員を辞任され、その補欠として山田太郎君、司隆史君及び石井苗子さんが選任されました。     ─────────────

2026-04-14 司隆史 内閣委員会 参議院

司隆史君 済みません。ありがとうございました。  以上です。

2026-04-14 司隆史 内閣委員会 参議院

司隆史君 最後に大臣にお伺いします。  今回の多分論点は、利活用と個人情報をしっかりバランスを持った内容で議論を進めていくべきだと思いますので、大臣の所見、今後の議論についてお伺いできますでしょうか。

2026-04-14 司隆史 内閣委員会 参議院

司隆史君 ありがとうございます。  もう是非、大きな議論であるかと思いますし、私は、そのぐらいの大きな議論を今回の日本成長戦略としては、いかに民間の支えをするのか、どうなれば大きく前に進むのかという議論を、医療のこういう研究開発一つ取っても明確に議論すべき内容があるのではないかというふうに思いますので、是非、夏に向けての取組ということですので、引き続き応援もさせていただき、議論に入らせていただきたいと思いますので、よろしくお願い申し

2026-04-14 司隆史 内閣委員会 参議院

司隆史君 ありがとうございます。  検討委員会でその件についてもしっかりと検討をするということでございました。大きい議論をしていただけるということですので、そういった利便性も含めた議論を尽くしていただきたいというふうに思います。  この件について改めて総論的な質疑に入っていきたいと思うんですけれども、改めて、日本の成長に向けてこの医療情報の活用というのは大きな意味があるのではないかと思っておりますし、今政府が掲げているこの官民連携

2026-04-14 司隆史 内閣委員会 参議院

司隆史君 ありがとうございます。長々と議論をしてしまって申し訳ございません。  今言っていただいたように、今検討委員会、いわゆる医療情報の利活用の検討委員会というものがあって、夏に向けて、いわゆる二次利用も含めたどういう役割分担を果たすべきかという議論を今進めていこうということで、中身についても、丸々国がやる考え、事業者と連携する考え、事業者が丸々やる考えということで幅広い議論をしていただけるということでございますので、是非とも一番

2026-04-14 司隆史 内閣委員会 参議院

司隆史君 あかま国家公安委員長、以上で大丈夫です。

2026-04-14 司隆史 内閣委員会 参議院

司隆史君 ありがとうございます。  今お話をいただいたところの内容について、まだまだ利用が少ないというお話もありましたけれども、それ僕は逆だと思います。しっかりと多くの医療データを集約をし、例えば疾患の前情報、いわゆるこういう症状があればこういう重病がある、また大きな情報があるからAIに対しても精度も上がっていくということも私はあると思っております。  先ほど、事業者の方がやるべき仕事ということで、いわゆる加工ですね、研究に使いや

2026-04-14 司隆史 内閣委員会 参議院

司隆史君 済みません、城内大臣と国家公安委員長、以上です。ありがとうございます。

2026-04-14 司隆史 内閣委員会 参議院

司隆史君 基本的な姿勢としては、全国医療情報、一次利用における環境でも二次利用ができるというお話ありましたけれども、何度も申し上げますけど、三文書六情報では、それは高度な研究には至らない面もあるわけでございまして、あくまで次世代基盤法の中身を改めて検討いただきたいという思いであります。  ただ、その上で、事業者がしっかりと取組を進めるように幾つか支援もしていますというお話もありましたけれども、事業者の方ともお話をさせていただいたとき

2026-04-14 司隆史 内閣委員会 参議院

司隆史君 ありがとうございます。  次世代医療基盤法に基づいて、医療研究、また創薬の研究の基となる高度な医療情報については、この図に示すとおり、各病院、診療所、自治体に対して国が認定をした認定作業事業者、これ民間ですけれども、これが提供をお願いをしてその情報をいただいて、加工、保存、研究施設に提供するということでございました。つまり、研究に生かす二次利用のものについては、民間の取組をベースに取り組んでいるというような違いがあるという

2026-04-14 司隆史 内閣委員会 参議院

司隆史君 もう少し詳しく言っていただければ有り難かったんですけど。  要は、配付をさせていただいている資料一、二が、いわゆる一次利用のメインの内容となります。そのメインのメニューとなるのが、資料一の左上近くにある電子カルテの共有サービス。ここで、全国の電子カルテ、二〇三〇年に向けて一〇〇%を目指すということですけれども、そこで集約をした電子カルテの情報を使うことによって、右のメリット例ということで、いわゆる救急、医療、介護の情報提供

2026-04-14 司隆史 内閣委員会 参議院

司隆史君 ありがとうございます。医療についてちょっと掘り下げて言っていただきました。ありがとうございます。創薬、また研究含めて、世界にしっかりと発信ができる市場を開拓できるようなことで挑戦を応援していくということでございました。  私も、その素案を、ちょっと詳しくというか、今まだ大きな概要ではあるんですけれども、中身読ませていただきました。この中に、特出しで一つ申し上げますと、課題という点においては、いわゆる治験実施の基盤、またAI

2026-04-14 司隆史 内閣委員会 参議院

司隆史君 ありがとうございます。しっかり連携をしてということでございました。  しっかり理解の促進を図るとともに、私は、今回の自転車の同乗、子供たちのという部分については、やはり規則自体も現場に即した検討を併せてしていただきたい、またそれができる環境を整えていただきたいということで、警察庁、国家公安委員長の取組を今後も注視させていただきたいと思いますので、よろしくお願い申し上げます。  続きまして、成長戦略についてお伺いをさせてい

2026-04-14 司隆史 内閣委員会 参議院

司隆史君 先日の予算委員会以降、我が党の地方議員から寄せられている声としては、より現場に即した交通規制の改正を都道府県ごとにできるのであればということで、各、警察庁との、警察とのやり取りを始めていただいているんですけれども、やはり初めての検討でございまして、都道府県から変えていくということのやはりハードルは高いということで、しっかり国家公安委員長、警察庁からの情報提供をしていただきたいというようなお話も現実にあります。なので、是非、現

2026-04-14 司隆史 内閣委員会 参議院

司隆史君 ありがとうございます。是非しっかりと今現場で何が起こっているかというのを注視していただいて、現場任せにせず対応いただきたいなというふうに思います。  またちょっと特出しになってしまうんですけれども、先月、先月じゃないですね、今月の予算委員会で質疑を私、一般でさせていただいた案件があります。それは、いわゆる放課後、学童等に走るお父さん、お母さん、お子さんを乗せてということで、今回、自転車の同乗、子供さんを乗せるということにつ

2026-04-14 司隆史 内閣委員会 参議院

司隆史君 ちょっと通告していないんですけれども、具体的に得た情報を分析して対応するというフローはあるんでしょうか。

2026-04-14 司隆史 内閣委員会 参議院

司隆史君 公明党の司隆史です。  今日も長丁場になっております。元気いっぱいさせていただきますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。  私の方からは、打って変わって、現場目線の視点から幾つか確認をさせていただきたいと思っております。  まず一点目が、自転車の交通規制の対応ということでございます。この四月から自転車においても交通規制適用となりまして、十六歳以上、百十三の違反項目が新たに青切符の適用となりました。  私も地元で様

2026-03-31 辻元清美 国土交通委員会 参議院

○委員長(辻元清美君) ただいまから国土交通委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、司隆史さん、石平さん、木村英子さん、長谷川岳さん及び阿達雅志さんが委員を辞任され、その補欠として西田実仁さん、石井めぐみさん、天畠大輔さん、今井絵理子さん及び松川るいさんが選任されました。     ─────────────