吉井章 に関する国会発言
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○委員長(熊谷裕人君) ただいまから文教科学委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、かまやち敏さん及び片山さつきさんが委員を辞任され、その補欠として上野通子さん及び吉井章さんが選任されました。 ─────────────
○委員長(芳賀道也君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、小川克巳さんが委員を辞任され、その補欠として吉井章さんが選任されました。 ─────────────
○委員長(猪口邦子君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に吉井章君、三上えり君を指名いたします。 ─────────────
○委員長(猪口邦子君) 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、鶴保庸介君、鈴木宗男君、宮本和宏君、梶原大介君、伊藤孝江君、原田秀一君、青木愛君、吉田忠智君、福山守君及び加田裕之君が委員を辞任され、その補欠として吉井章君、松下新平君、森まさこ君、伊藤辰夫君、水岡俊一君、竹谷とし子君、長浜博行君、友納理緒君、松山政司君及び私、猪口邦子が選任されました。 ─────────────
○委員長(吉川沙織君) ただいまから総務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、西田実仁君及び吉井章君が委員を辞任され、その補欠として原田大二郎君及び出川桃子君が選任されました。 ─────────────
○委員長(吉川沙織君) 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、馬場成志君、岩本剛人君、松下新平君、山田太郎君、上田勇君、芳賀道也君、伊藤辰夫君、古賀千景君、阿達雅志君及び山本順三君が委員を辞任され、その補欠として齊藤健一郎君、いんどう周作君、足立康史君、奥村祥大君、木戸口英司君、宮崎勝君、高橋克法君、梶原大介君、山崎正昭君及び磯崎仁彦君が選任されました。 また、本日、山崎正昭君及び磯崎仁彦君が委員を辞任され、その補欠
○委員長(辻元清美君) まず、委員の異動について御報告をいたします。 昨日までに、石井章さん、高橋はるみさん、吉井章さん、脇雅昭さん、朝日健太郎さん、江島潔さん、里見隆治さん、佐々木雅文さん、庭田幸恵さん、山田吉彦さん、杉尾秀哉さん、山内佳菜子さん、小西洋之さん、浜口誠さん、井上義行さん並びに高橋克法さん、以上の方が委員を辞任され、その補欠として滝波宏文さん、若井敦子さん、見坂茂範さん、山本佐知子さん、三浦信祐さん、後藤斎さん、平戸
○会長(鈴木宗男君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に藤井一博君、吉井章君、塩村あやか君、原田秀一君、窪田哲也君、石井苗子君及び大津力君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十分散会
○大臣政務官(吉井章君) 森屋委員の御質問にお答えをいたします。 観光客が集中します一部地域、そしてまた時間帯におきまして、やはり過度な混雑、そしてマナー違反起こっており、また、やはり住民生活、悪影響及ぼしているということを認識しております。 議員が言及されました京都におきましては、主要観光地への向かう路線を中心に、バスターミナル、そしてバス車内が混雑するとともに、大型手荷物が車内に持ち込まれることで円滑な運行に支障を生じており
○委員長(塩田博昭君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、吉井章君及び長谷川英晴君が委員を辞任され、その補欠として古庄玄知君及び加田裕之君が選任されました。 ─────────────
○委員長(塩田博昭君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、進藤金日子君、清水真人君及び古庄玄知君が委員を辞任され、その補欠として堀井巌君、宮本周司君及び吉井章君が選任されました。 ─────────────
○大臣政務官(吉井章君) 越智委員の御質問にお答えをいたします。 公共工事の発注に当たっては、市場における労務費及び資機材等の実勢価格を的確に反映した予定価格を適正に定めるとともに、物価変動が生じた場合には適切な契約変更を行うことが重要であり、国土交通省直轄工事において適切に取り組んでいきたいところであります。 引き続き、国土交通省直轄工事において、担い手確保のための週休二日等の働き方改革の推進や、労務費及び資機材等の高騰に対応
○大臣政務官(吉井章君) 大島委員にお答えをいたします。 二〇二三年七月四日、名古屋港の五つのコンテナターミナルで運用されている統一ターミナルシステムにおいて、サイバー攻撃により障害が発生し、システムが停止するという事案が発生をいたしました。 名古屋港は、自動車部品や産業機械の輸出を始め、年間約二百七十万本のコンテナ貨物を取り扱うなど、我が国の物づくり産業と暮らしを支える港湾となっております。 本事案の発生により、名古屋港で
○大臣政務官(吉井章君) 今、検討会でそういった部分もいろいろと議論なされているところであります。その検討会の結果を見て、しっかりと国土交通省としても進めてまいりたいというふうに思っております。
○大臣政務官(吉井章君) 大島委員の御質問にお答えいたします。 カボタージュ制度は、国家主権、安全保障の観点から、自国内の貨物又は旅客の輸送は自国の管轄権の及ぶ自国籍船に委ねるという国際的な慣行として確立した制度であります。我が国においても、船舶法に基づいて、外国籍船による国内輸送は原則として禁止されており、洋上風力発電に関連する船舶が国内輸送を行う場合にも、原則として日本籍船である必要があります。 洋上風力発電の整備には、特殊
○大臣政務官(吉井章君) 竹詰委員にお答え申し上げます。 先般、高見政務官からも答弁しましたとおり、外国籍船による国内輸送は船舶法に基づき原則として禁止されているところであり、洋上風力発電に係る船舶が国内輸送を行う場合には原則として日本籍船である必要があります。このため、政府参考人から答弁しましたように、国内関連事業者が予見性を持って洋上風力発電設備の整備に必要な日本籍船の確保に取り組めるよう、検討会においてその将来需要見通しの検討
○大臣政務官(吉井章君) お答えいたします。 近年、自然災害が激甚化、頻発化する中、持続可能な社会の実現に向けて道路などのインフラ整備における脱炭素化の取組は重要であり、低炭素な材料の導入は効果的と認識しております。一方で、一般的に、低炭素な材料を製造するには専用の機械、装置が必要であり、その設備導入に費用が掛かるという課題がございます。 このため、委員御指摘の低炭素アスファルトについては、環境省と連携し、令和六年度より、プラン
○大臣政務官(吉井章君) 今般、JOINの多額の損失計上に至ったことは重く受け止めております。国土交通省といたしましても、最終報告における改善事項に真摯に対応するとともに、JOINに対してしっかりと監督してまいりたいというふうに思っております。 以上であります。
○大臣政務官(吉井章君) お答えいたします。 JOINにおいても、今般、多額の損失計上に至った事態を重く受け止めているものと承知をしております。 昨年十二月中旬に、JOIN取締役会にて改善策の取組方針が決議されており、まずは取り組めるものから直ちに着手するなど、新たに策定した改善目標、計画の確実な達成に向けて全力で取り組むことを通じて、その経営責任をしっかりと果たしていただきたいと考えております。 以上であります。
○大臣政務官(吉井章君) お答えいたします。 JOINは、二〇二三年度決算において、テキサス高速鉄道事業も含めて約七百九十九億円の当期純損失を計上し、累積損失は約九百五十五億円を計上いたしております。 JOINの損失計上を踏まえて設置した有識者委員会においては、テキサス高速鉄道事業の検証も行われ、JOINからは、本事業の高い予見困難性を認識はしていたものの、出資を行った結果、民間投資資金が集まらない等のリスクが想定以上の規模で発