吉岡俊男 に関する国会発言

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1967-12-14 沖本泰幸 科学技術振興対策特別委員会 衆議院

○沖本委員長 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。  先刻おはかりいたしました原子力発電に関する問題調査のため、参考人として日本原子力発電株式会社常務取締役吉岡俊男君に御出席を願っておりますので、この際吉岡参考人に一言ごあいさつを申し上げます。  本日は、御多用のところ、本委員会に御出席くださいましてまことにありがとうございます。どうか忌憚のない御意見をお述べくださるようお願い申し上げます。  なお、御意見の聴取は質

1967-12-14 沖本泰幸 科学技術振興対策特別委員会 衆議院

○沖本委員長 これより会議を開きます。  最初に、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。  原子力発電に関する問題調査のため、本日、日本原子力発電株式会社常務取締役吉岡俊男君を参考人として意見を聴取いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1947-09-29 吉岡俊男 電気委員会 参議院

○説明員(吉岡俊男君) 十一月が二十三億一千万キロワツト・アワー、十二月が二十二億五千万、一月が十九億九千万、二月が十七億九千万、三月が二十二億八千万であります。

1947-09-29 吉岡俊男 電気委員会 参議院

○説明員(吉岡俊男君) お答え申上げますが、毎月でございますか。

1947-09-29 吉岡俊男 電気委員会 参議院

○説明員(吉岡俊男君) その外の月は、大体去年程度ぐらいになつておるわけであります。こういう供給力からこれをどのように各需要に配当して行くかということでありますが、先ず進駐軍用の需要は優先的に取られるわけでありますので、これを眞つ先に想定して差引いたわけであります。昨年の十一月から三月での実績きは二億二千八百万キロワツト・アワーあつたのでありますが、今年は進駐軍の家族の住宅が非常に増加いたしておりますので、その増加状況を考えて約倍近くの

1947-09-29 吉岡俊男 電気委員会 参議院

○説明員(吉岡俊男君) 安定本部の電力課長の吉岡でございます。今年の多の電力配当計画につきましては、この前御説明申上げましたように、電力調整要領によつて実施するわけでありますが、安定本部からの訓令は去る九月十三日に出ましたが、これに基ずく省令、商工省の省令が近く出ると思いますが、まだ発布になつておりません関係で、その安定本部の訓令による配当計画はまだ完全なものができていないわけであります。目下準備中でありますので、本日ははつきりした配当