吉川赳 に関する国会発言
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○山口委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 まず、青柳陽一郎君外一名提出、議員吉川赳君の議員辞職勧告に関する決議案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をするに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
○田名部匡代君 立憲民主党、田名部匡代です。今日はよろしくお願いいたします。 今日は、予備費の問題、そして、まさに値上げの夏、異次元の物価高、そして岸田インフレ、それによる農林水産業の生産現場が非常に苦しい状況になっている、また生活困窮への懸念などありますので、そういったことについてお伺いをしたい。そして、海外からの米の輸入、ミニマムアクセス米についてお伺いをしようと準備をしておりました。 しかしながら、やはり、何をやるにも政治
○上野委員長 次に、吉川赳君。
○上野委員長 次に、吉川赳君。
○吉川(赳)委員 自由民主党の吉川赳でございます。 本日は、この質問の機会をお与えいただきまして、ありがとう存じます。 まず、冒頭でございますが、明日で東日本大震災から十一年目となるわけであります。昨年からの第二期復興・創生期間においては、地方創生との連携強化ということがうたわれているわけであります。人口減少や産業の空洞化、こういった課題を抱える被災地においても、今後、まち・ひと・しごと創生、また地方創生との連携強化、これが課題
○石田委員長 次に、吉川赳君。
○葉梨主査 これにて吉川赳君の質疑は終了いたしました。 次に、岬麻紀君。
○葉梨主査 これにて日下正喜君の質疑は終了いたしました。 次に、吉川赳君。
○大臣政務官(吉川赳君) まず、私からは、御指摘がございました障害のある女性に対する性暴力に関して御答弁をさせていただきたく思います。 御指摘のとおりでございまして、まず、ワンストップ支援センターにおける障害のある方への支援状況について把握すること、これは極めて重要な課題であると捉えております。内閣府では、本年度、センターにおける、障害のある方などの支援の状況について事例調査や分析を行い、必要な取組や好事例について、必要な取組や事例
○大臣政務官(吉川赳君) 第五次計画の中に文言は盛り込まれておりませんが、勧告の内容を十分に踏まえて対応をしていくものと承知をしております。
○大臣政務官(吉川赳君) まず、自民党の審査に関しては、私からお答えする立場にございません。 その上で、委員の御質問でございますが、女性差別撤廃委員会からは、女性が婚姻前の姓を保持することできるよう夫婦の氏の選択に関する法規定を改正することとの勧告を受けているものと承知をしているところでございます。 その上で、女性差別撤廃委員会の勧告の文言に関しましては、五次計画の策定に向けた議論を経た結果、当該文言は盛り込まれなかったものと承
○大臣政務官(吉川赳君) 御指摘のとおり、文言は含まれておりませんが、先ほど答弁させていただいたとおりでございまして、国会における議論の動向を注視しながら、また司法の判断も踏まえて、更なる検討を進めるということが政府の方針でございます。
○大臣政務官(吉川赳君) まず、お尋ねの与党審査でございますが、第五次男女共同基本計画の策定に当たりまして、与党審査については自民党及び公明党において合計六回開催されているものと承知をしております。 また、昨年十二月に閣議決定された第五次計画では、夫婦の氏に関する具体的な制度の在り方について更なる検討を進めるとされており、委員御指摘の選択的夫婦別姓については、この夫婦の氏に関する具体的な制度の中に含まれておるものと承知をしております
○大臣政務官(吉川赳君) 冒頭、お時間いただきまして御発言をお許しいただきますこと、恐縮に存じます。 四月六日の本委員会における私の答弁において、政府の答弁としてふさわしくない内容がございました。 答弁では、先に一部改正法案を御審議いただきました原子力発電施設等立地地域振興に関する特別措置法について、小沼委員から、今般の改正に当たってほかの法律との平仄をそろえる必要があったのではないか等の御質問をいただき、お答えしたものでありま
○大臣政務官(吉川赳君) 内閣府の立場から申し上げます。 委員御指摘のとおり、自殺の原因ということは多岐にわたるわけでございまして、先ほど厚生労働副大臣の方からもありましたが、一方で、例えば子供、若年層の自殺ということになりますと、不登校、いじめ、これは文科省になるわけであります。また、例えば住むところがない、こういったことに関しては、現在、国土交通省の方で相談窓口を設置しております。そういった多岐にわたる原因、これをしっかりと横断
○大臣政務官(吉川赳君) 先ほど、支援メニューに対して、その使われているメニューの数というものに関して御指摘をいただきました。 これに関しては、私としては、やはりより多くの制度を活用していただきたい、このように政府としても思っておりますので、計画策定の段階で、現在、この中心市街地活性化支援制度に関しましては策定から実行までの伴走支援というものを内閣府の方で心掛けております。その点において、例えばその計画案を見ながらほかにも活用できる
○大臣政務官(吉川赳君) まず一問目の状況の分析でございますが、確かにこれ、次の問いにも関係してきますが、先生の御指摘のとおり、現在、新型コロナウイルス感染症の拡大ということでございまして、総じて言えば、その点では厳しいものと認識をしております。さらには、人口減少、電子商取引の市場規模拡大、こういったことも厳しいということの要因になりますが、ただ、この後半の二点に関しては、これらをチョウカツしていくことがこの中心市街地活性化法案の重要な
○大臣政務官(吉川赳君) それに関しては、先ほどから答弁がございますが、全てにおいてそれをそろえなければならない、こういった規定も特にございませんと、そういうふうに承知をしております。
○大臣政務官(吉川赳君) 先ほどから議員に他の内閣府の法律とのその違いということで御指摘をいただいておるわけであります。 まず、今回のこの閣法による単純延長でございますが、私もこれまでの議論をよく記憶をしております。その中で、これは元々が議法であるから議法であるべきというような議論もありましたが、これは時間の問題で閣法として単純延長をさせていただきました。 その際、御党におきましても、例えば議法で対案を出していただく等の機会はあ
○大臣政務官(吉川赳君) 先ほど参考人からありましたとおり、例えば、そういったことに該当するというか、この委員が明らかに企業寄りである場合は調査審議から外すというような制度になっております。 そしてまた、このジャーナリストという点の指摘でございますが、これまでも、食をめぐるコミュニケーションを担う情報交流等の担当として四名が委員になっているが、うち三名はこのジャーナリストであったというような、こういったこともあるわけであります。です