吉田公一 に関する国会発言

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2012-11-07 吉田公一 農林水産委員会 衆議院

○吉田副大臣 このたび農林水産副大臣を拝命いたしました吉田公一でございます。  私は、かつて農林水産委員長を経験いたしましたので、その経験も生かし、郡司大臣をしっかり補佐させていただき、佐々木副大臣、梶原政務官、鷲尾政務官としっかり心を合わせまして、日本の農林水産業のために尽力をしてまいりたいと思っております。  小宮山委員長を初め本日御出席の委員の皆様方には、何とぞこれから御指導、御鞭撻を賜りますようにお願い申し上げまして、就任の

2012-11-07 小宮山泰子 農林水産委員会 衆議院

○小宮山委員長 次に、農林水産副大臣吉田公一君。

2012-08-02 吉田公一 本会議 衆議院

吉田公一君 ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、我が国農林漁業が成長産業となるようにするため、農林漁業者が新たな事業分野を開拓する事業活動等に対し資金供給その他の支援を行うことを目的とする法人として、株式会社農林漁業成長産業化支援機構を設立しようとするものであります。  本案は、昨八月一日本委員会に付託され、同日郡司農林水産大臣から提案理由の説明を聴

2012-08-02 横路孝弘 本会議 衆議院

○議長(横路孝弘君) 株式会社農林漁業成長産業化支援機構法案を議題といたします。  委員長の報告を求めます。農林水産委員長吉田公一君。     —————————————  株式会社農林漁業成長産業化支援機構法案及び同報告書     〔本号末尾に掲載〕     —————————————     〔吉田公一君登壇〕

2012-06-21 吉田公一 本会議 衆議院

吉田公一君 ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、最近における森林及び林業をめぐる諸情勢の変化に鑑み、国有林野の有する公益的機能の維持増進を図るため、国有林と一体として整備及び保全を行うことが相当と認められる民有林について、国が森林所有者等と協定を締結してその整備及び保全を行う制度を創設するとともに、国有林野事業を企業的に運営するために設置された国有林野

2012-06-21 横路孝弘 本会議 衆議院

○議長(横路孝弘君) 日程第二、国有林野の有する公益的機能の維持増進を図るための国有林野の管理経営に関する法律等の一部を改正する等の法律案を議題といたします。  委員長の報告を求めます。農林水産委員長吉田公一君。     —————————————  国有林野の有する公益的機能の維持増進を図るための国有林野の管理経営に関する法律等の一部を改正する等の法律案及び同報告書     〔本号末尾に掲載〕     ———————————

2012-06-20 小川勝也 本会議 参議院

○小川勝也君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。  まず、競馬法の一部を改正する法律案は、競馬の売上げが継続して減少し、特に地域の活性化に重要な役割を果たしている地方競馬の事業収支が大変厳しい状況にあることに鑑み、競馬の振興を図るため、地方競馬主催者に対する必要な支援の延長の措置を講じるとともに、払戻金の算出方法を改めようとするものであります。  委員会におきまし

2012-06-19 吉田公一 農林水産委員会 参議院

○衆議院議員(吉田公一君) ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。  養ほう振興法は、蜂群の配置を適正にする等の措置を講じて、蜂蜜及び蜜ろうの増産を図り、あわせて農作物等の花粉受精の効率化に資することを目的として、昭和三十年に議員立法により制定されたものであります。  同法の制定から六十年近くが経過しようとしておりますが、養蜂を取り巻く環境は大きく変化し、飼育の届出が不要な趣味養蜂の増加

2012-06-19 小川勝也 農林水産委員会 参議院

○委員長(小川勝也君) 次に、養ほう振興法の一部を改正する法律案を議題といたします。  提出者衆議院農林水産委員長吉田公一君から趣旨説明を聴取いたします。吉田衆議院農林水産委員長。

2012-06-19 吉田公一 本会議 衆議院

吉田公一君 ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。  本案は、近年の養蜂を取り巻く環境の変化、農作物等の花粉受精において養蜂が果たす役割の重要性等に鑑み、養蜂の振興を図るため、養蜂業者に課されている養蜂の届け出義務を、ミツバチの飼育を行う者にも課するとともに、蜂群配置の適正等を図るための都道府県の措置、蜜源植物の保護及び増殖に関する施策等について定めるものであります。  本案は、本日の

2012-06-19 横路孝弘 本会議 衆議院

○議長(横路孝弘君) 養ほう振興法の一部を改正する法律案を議題といたします。  委員長の趣旨弁明を許します。農林水産委員長吉田公一君。     —————————————  養ほう振興法の一部を改正する法律案     〔本号末尾に掲載〕     —————————————     〔吉田公一君登壇〕

2012-03-27 吉田公一 本会議 衆議院

吉田公一君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  競馬法の一部を改正する法律案は、競馬の振興を図るため、払戻金の算出方法を改めるとともに、地方競馬主催者に対する必要な支援の延長の措置を講じようとするものであります。  本案は、去る三月十六日本委員会に付託され、二十一日鹿野農林水産大臣から提案理由の説明を聴取した後、本日、質疑を行い、採決の結果、全会一致をもっ

2012-03-27 横路孝弘 本会議 衆議院

○議長(横路孝弘君) 競馬法の一部を改正する法律案、鳥獣による農林水産業等に係る被害の防止のための特別措置に関する法律の一部を改正する法律案、右両案を一括して議題といたします。  委員長の報告を求めます。農林水産委員長吉田公一君。     —————————————  競馬法の一部を改正する法律案及び同報告書  鳥獣による農林水産業等に係る被害の防止のための特別措置に関する法律の一部を改正する法律案及び同報告書     〔本号

2012-03-23 小川勝也 本会議 参議院

○小川勝也君 ただいま議題となりました両法律案のうち、まず、特殊土壌地帯災害防除及び振興臨時措置法の一部を改正する法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。  本法律案は、特殊土壌地帯における治山、河川改修、砂防、かんがい排水、畑作振興等の対策事業を引き続き実施するため、平成二十四年三月三十一日をもって失効する現行法の有効期限を更に五年延長し、平成二十九年三月三十一日までとするものであります。

2012-03-22 吉田公一 農林水産委員会 参議院

○衆議院議員(吉田公一君) ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。  特殊土壌地帯災害防除及び振興臨時措置法は、特殊土壌地帯の保全と農業生産力の向上を図ることを目的として、昭和二十七年四月、議員立法により五年間の時限法として制定され、以後十一度にわたり期限延長のための一部改正が行われました。これによりまして、今日まで六十年間にわたり、特殊土壌地帯における治山、河川改修、砂防、かんがい排水、

2012-03-22 小川勝也 農林水産委員会 参議院

○委員長(小川勝也君) 次に、特殊土壌地帯災害防除及び振興臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。  提出者衆議院農林水産委員長吉田公一君から趣旨説明を聴取いたします。吉田衆議院農林水産委員長。

2012-03-16 吉田公一 本会議 衆議院

吉田公一君 ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。  特殊土壌地帯災害防除及び振興臨時措置法は、特殊土壌地帯の保全と農業生産力の向上を図ることを目的として、昭和二十七年四月、議員立法により五年間の時限法として制定され、以後、十一度にわたり期限延長のための改正が行われました。  今日までの六十年間にわたる特殊土壌地帯対策事業の実施により、災害防除と農業振興の両面において改善がなされてきた

2012-03-16 横路孝弘 本会議 衆議院

○議長(横路孝弘君) 日程第二、特殊土壌地帯災害防除及び振興臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。  委員長の趣旨弁明を許します。農林水産委員長吉田公一君。     —————————————  特殊土壌地帯災害防除及び振興臨時措置法の一部を改正する法律案     〔本号末尾に掲載〕     —————————————     〔吉田公一君登壇〕

2011-09-30 吉田公一 農林水産委員会 衆議院

○吉田委員長 これより会議を開きます。  この際、一言ごあいさつを申し上げます。  このたび、農林水産委員長に就任いたしました吉田公一でございます。どうぞよろしくお願いします。  農林水産業は、先生方御承知のとおり、食料の安定供給はもちろん、国土や自然環境の保全など、全般にわたりまして、国政の中で大変重要な役割を担っております。  しかし、今日、我が国の農林水産業を取り巻く国内外の諸情勢は極めて厳しく、数々の課題が山積をしており

2011-08-23 吉田公一 農林水産委員会 参議院

○大臣政務官(吉田公一君) 米の暫定規制値を超える可能性が高い地域がございますが、作付け制限を行うとともに、土壌中の放射性物質濃度が高い市町村におきましては収穫前と収穫後の二段階で調査を実施いたしております。特に、予備調査の結果、放射性物質濃度が一定水準を超えた場合、本調査でおおむね十五ヘクタールに一点の試料採取を行うということで、かなりきめ細かい調査を行うということでございます。