吉田宣弘 に関する国会発言
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○吉田(宣)委員 おはようございます。中道の吉田宣弘でございます。 本日も質疑の機会をいただきまして、心から感謝を申し上げたいと思います。また、小泉大臣それから防衛省の皆様、どうかよろしくお願い申し上げます。 早速質問に入らせていただきます。 予備自衛官等兼業特例法案ということの審議でございまして、私も自分の理解を自分自身で促しながら質問を進めさせていただきたいと思っております。 予備自衛官とは、自衛官経験者や予備自衛官
○大野委員長代理 次に、吉田宣弘君。
○山口委員長 これより会議を開きます。 まず、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、本日の本会議における内閣提出の防衛省設置法等の一部を改正する法律案の趣旨説明は、小泉防衛大臣が行います。 本法律案の趣旨説明に対し、中道改革連合・無所属の吉田宣弘君から、質疑の通告があります。 質疑時間は、十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○吉田(宣)委員 おはようございます。中道の吉田宣弘でございます。 質問の機会をいただき、心から感謝を申し上げます。 得難い質問の機会でございます、早速質問に入らせていただきます。 日本の科学技術を世界に社会実装するためにとても重要なテーマが、私は国際標準化であるというふうに思っております。この点、まず質問させていただきたいと思います。 総理は、昨年の総理就任時の所信表明演説、そして今国会における所信表明演説において、国
○工藤委員長 次に、吉田宣弘君。
○吉田(宣)委員 おはようございます。中道改革連合の吉田宣弘でございます。 本日は、茂木外務大臣また小泉防衛大臣、よろしくお願いいたします。 早速質疑に入らせていただきます。 非核三原則における国会の決議、国会の態度、これは、国民の皆様と衆参の先輩国会議員の御努力により、昭和四十六年の十一月二十四日における非核兵器並びに沖縄米軍基地縮小に関する衆議院決議を皮切りに、委員会また本会議においても複数回にわたって繰り返し決議を経て
○西村委員長 次に、吉田宣弘君。
○吉田(宣)委員 公明党の吉田宣弘でございます。 中北先生、また谷口先生、今日はよろしくお願いいたします。 政治資金の問題についても、この政治改革特別委員会において、本当に、委員各位の真摯な議論、御努力で、一定程度何か広い合意が実は見えてきているのじゃないかというふうに私自身は感じているところでございます。 国民民主党それから公明党提出の規制強化法案は、企業・団体献金の存続を前提とした自民党さんの公開強化法案と、それから、企
○伴野委員長 続いて、吉田宣弘君。
○吉田(宣)委員 公明党の吉田宣弘でございます。本日もよろしくお願いいたします。 済みません、少し質問の順番を入れ替えさせていただきます。三番目の通告の質問から入らせていただきます。 先ほど来議題になっておりますけれども、特別職の国家公務員の給与の改定も今般あるわけですが、これは一般職の国家公務員の給与改定に準じて決められていると理解をしておりますが、今般、特別職の中でも、閣僚等が国会議員の職を兼ねる場合に行政庁から支給される給
○鳩山(二)委員長代理 次に、吉田宣弘君。
○吉田(宣)委員 公明党の吉田宣弘でございます。 川本総裁、御無沙汰をしております。昨年、議運で質疑をさせていただきました。今日はよろしくお願いいたします。 今回の人事院勧告について私も見させていただきまして、また、一昨年、経産省で政務官もさせていただいて、国家公務員の皆様の仕事の、要はハード、激務、こういった現場も私なりに目の当たりにさせていただいたところでございます。 そんなふうに一生懸命頑張っていただいている国家公務員
○山下委員長 次に、吉田宣弘君。
○吉田(宣)委員 公明党の吉田宣弘でございます。どうかよろしくお願い申し上げます。 まず冒頭、先般発生いたしました大分県佐賀関での大火災、そして先日発生いたしました青森県沖の地震、これで被災をされた皆様にまず心からお見舞いを申し上げたく存じます。 それでは、限られた時間でございます、質問に入らせていただきます。 先週の十二月三日の参議院本会議で、我が党の竹内真二参議院議員が代表質問において、竹内議員の一九七二年の日中共同声明
○枝野委員長 この際、吉田宣弘さんから関連質疑の申出があります。庄子さんの持ち時間の範囲内でこれを許します。吉田宣弘さん。
○吉田(宣)委員 公明党の吉田宣弘でございます。 先ほど立憲民主党の梅谷議員から人口減少について非常に鋭い質疑がなされておりましたけれども、私もこの課題、すなわち、高市総理御自身で我が国最大の問題というふうにお述べになられたこの人口減少について、東京一極集中との関連で質疑申し上げたいと思っております。 ただ、東京一極集中というのは多義的でございまして、かつ重層的で複雑な構造の中で生じている問題でもありますので、非常に難しい課題で
○山下委員長 次に、吉田宣弘君。
○吉田(宣)委員 公明党の吉田宣弘でございます。 私は、四期になりますが、途中、イレギュラーな形で繰上げを含めて四期なんですけれども、内閣委員会に所属させていただくことは初めてでございまして、これまで質疑に立たれた先生の質問に対して非常に感銘を受けております。また、それよりも何よりも、公明党は野党になりましたので、野党になって私は初質疑ということになりますものですから、そういった意味におきましても今日は忘れられないような日になるのか
○鳩山(二)委員長代理 次に、吉田宣弘君。
○吉田(宣)委員 おはようございます。公明党の吉田宣弘でございます。 今日は、四人の参考人の皆様、本当に得難い貴重な御意見をお聞かせいただきましたことに、まず冒頭、心から感謝を申し上げたく存じます。 その上で、私はまず本永参考人にお話をお伺いしたいと思います。 今、参考人から御説明をいただきましたゲートウェー二〇五〇グランドデザイン、本当にわくわくするような思いでお話をお聞かせいただきました。本当に、この全てがかなうように、