塩崎彰久 に関する国会発言
82件 / 5ページ / 1 ページ目
○塩崎委員 おはようございます。塩崎彰久でございます。 自民党を代表して、参考人の皆様に御質問させていただきたいと思います。 まず、五人の参考人の皆様には、本日、お忙しい中、カスタマーハラスメント対策を考える上で非常に示唆に富んだお話をありがとうございました。 私は、議員になる前は弁護士をしておりましたが、その当時は、まだカスタマーハラスメントという言葉は余り一般的じゃなくて、こうした場面のことを、悪質クレーマー対策とか不当
○藤丸委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。塩崎彰久君。
○塩崎委員 おはようございます。自民党の塩崎彰久でございます。 今日は、薬機法の質問に入る前に、福岡大臣に一問、遺骨収集の関係でお伺いしたいと思います。 福岡大臣、今週の一日に、アメリカの遺骨収集を担当する米国国防省の捕虜・行方不明調査局、DPAAのケリー・マッキーグ長官と面会されたと伺っております。 元々、日本とアメリカの遺骨収集の協力については、二〇一六年に安倍元総理が真珠湾を訪問した際にDPAAを訪問して、そこから続い
○藤丸委員長 次に、塩崎彰久君。
○委員長(宮崎勝君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 衆議院議員塩崎彰久君及び加藤竜祥君は御退席いただいて結構です。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
○衆議院議員(塩崎彰久君) 浜田委員の御指摘、制度の重複であったり無駄があってはいけない、まさにそのとおりだというふうに思います。 私は今日はこの改正法案の提案者という立場でございますので、それ以外の制度についていろいろお答えする、論評する立場にはないんですが、ただ、そうはいっても、それぞれの制度にはその制度ごとの趣旨や目的、こういったものがございまして、その対象もやはり分かれているからこそ違う制度になっているのではないかと思ってお
○櫻井委員 立憲民主党の櫻井周です。 本日も質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。 企業・団体献金の禁止についての審議も最終盤ということになります。質問に入る前に、改めて禁止の必要性について確認させていただきます。 平成の政治改革は、利益誘導政治を終わらせて国民本位の政治を確立するということを目的としておりました。しかし、平成の三十年間で政治改革は未完成のまま。利益誘導政治が続いたことによって、企業は大幅に利
○塩崎委員 自由民主党・無所属の会、塩崎彰久でございます。 質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 野党共同案、これまで審議を伺っておりますと、なぜ企業・団体献金を禁止するのか、大きく三つの理由をこれまで挙げられていると理解しております。一つ目は、三十年前にそういう合意があったからという話、二つ目は、これまでに様々な汚職事案があって、国民の信頼を回復するためにはこれが必要であるということ、三つ目が、そもそも企業・団体
○渡辺委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。塩崎彰久君。
○塩崎委員 愛媛一区の塩崎彰久でございます。 今日は、NHK予算ということで、放送法の改正が今年の十月から施行されますので、その関連で幾つか質問を伺ってまいりたいと思います。 まず、村上大臣、私はNHKというとやはり大河ドラマが大好きなんですが、村上大臣一推しの大河ドラマを一つ挙げるとしたら何になりますでしょうか。
○竹内委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。塩崎彰久君。
○塩崎委員 自由民主党の塩崎彰久でございます。 質問の機会をありがとうございます。そして、安藤政務官、お元気そうで何よりでございます。 今日は大臣所信に対する質疑ということでございますが、大臣所信、一番最初に出てくるのは、物価上昇を上回る賃上げでございます。先週日曜日には、連合の芳野会長が二十年ぶりに自由民主党の党大会に御出席をいただき、今まさに春闘をやっておりますけれども、賃上げの重要性について訴えられました。 でも、実際
○藤丸委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。塩崎彰久君。
○山下主査 これにて塩崎彰久君の質疑は終了いたしました。 次に、高橋英明君。
○塩崎分科員 衆議院議員の塩崎彰久でございます。 今日は、この第三分科会で質問の機会をいただきまして、どうもありがとうございます。今日は、川口市を中心としたクルド人の難民の問題について取り上げたいと思っております。 今、全国どこでも外国人の方と共生するということは当たり前のようになっていまして、私の地元の愛媛県でも一万五千人の外国人労働者の方が暮らしていただいております。 ただ、こういう就労で来ていただいている方とは別に、や
○山下主査 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。塩崎彰久君。
○牧島主査 これにて塩崎彰久君の質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
○塩崎分科員 皆さんこんにちは。衆議院議員の塩崎彰久でございます。 今日は、予算委員会の第一分科会で質問の機会をいただきまして、ありがとうございました。 まず、辻副大臣にお尋ねしたいと思います。 グローバル・スタートアップ・キャンパス、この予算委員会でも度々与野党で話題となってきたプロジェクトでございます。 このグローバル・スタートアップ・キャンパスにつきまして、元々の議論の発端として、昨年九月四日のフォーサイトという雑
○牧島主査 内閣府所管について審査を進めます。 金融庁について質疑の申出がありますので、これを許します。塩崎彰久君。
○城内国務大臣 私自身も塩崎彰久委員と全く同じ問題意識を共有しております。 言うまでもなく、科学技術・イノベーション、これは我が国の国力の源泉でありまして、その基盤となる研究力の強化は、極めて重要な課題であります。 そうした中、近年は、トップクラス論文数などの指標におきまして、我が国の国際的な順位が残念ながら下がっております。研究力の低下傾向に私自身も同様に大きな危機感を抱いております。 その原因、要因については様々なものが