塩川鉄也 に関する国会発言

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2025-12-17 浜田靖一 議院運営委員会 衆議院

○浜田委員長 塩川鉄也君。

2025-12-15 塩川鉄也 政治改革に関する特別委員会 衆議院

○塩川委員 日本共産党の塩川鉄也です。  お二方の先生には度々御足労いただき、本当にありがとうございます。  最初に、谷口参考人にお尋ねします。  一九九〇年代の政治改革におきまして、企業・団体献金については、政治家個人ではなく、政党本位、政党にという議論が行われておりました。しかしながら、現状を見ると、政治家にひもづいた多数の政党支部の存在や、また政治資金パーティーの購入という形で、政治家個人への企業・団体献金が継続しているとい

2025-12-15 伴野豊 政治改革に関する特別委員会 衆議院

○伴野委員長 次に、塩川鉄也君。

2025-12-11 山下貴司 内閣委員会 衆議院

○山下委員長 次に、塩川鉄也君。

2025-12-11 塩川鉄也 内閣委員会 衆議院

○塩川委員 日本共産党の塩川鉄也です。  比較対象企業の規模見直しについてお尋ねをいたします。  人事院は、今年の勧告から、官民比較の対象企業の規模を五十人以上から百人以上へと引き上げました。この見直しは、二〇〇六年に人事院がそれまで百人以上とされてきた企業規模を五十人以上に引き下げたものを元に戻すものであって、これ自身は当然のことであります。  しかしながら、そもそもなぜ二〇〇六年に五十人以上に引き下げたのか。それは、二〇〇五年

2025-12-11 山下貴司 内閣委員会 衆議院

○山下委員長 次に、塩川鉄也君。

2025-12-10 塩川鉄也 内閣委員会 衆議院

○塩川委員 日本共産党の塩川鉄也です。  月例給与の水準が地域別最低賃金に相当する額を下回る場合の差額を補填する手当、第二種初任給調整手当について人事院総裁にお尋ねをいたします。  私も国会で取り上げてまいりましたが、人事院によると、二〇二四年秋の最賃引上げにより東京都や神奈川県の一部で国家公務員の高卒初任給が地域別最低賃金を下回る事例があったということであります。今回、新たに第二種初任給調整手当が創設をされましたが、そもそも全国規

2025-12-10 山下貴司 内閣委員会 衆議院

○山下委員長 次に、塩川鉄也君。

2025-12-09 塩川鉄也 政治改革に関する特別委員会 衆議院

○塩川委員 日本共産党の塩川鉄也です。  当委員会で企業・団体献金の議論を行っているその発端となったのが、自民党の派閥パーティーの裏金問題であります。このことに対する国民の厳しい審判が、昨年の総選挙そして今年の参議院選挙で下された。その重みをしっかり受け止めて議論を進めていくことが必要だ。我が党としては、企業・団体献金の全面禁止こそ必要だと考えております。  その上で、前提として、このような裏金問題についてきちんとしたけじめがついて

2025-12-09 伴野豊 政治改革に関する特別委員会 衆議院

○伴野委員長 次に、塩川鉄也君。

2025-12-04 伴野豊 政治改革に関する特別委員会 衆議院

○伴野委員長 次に、塩川鉄也君。

2025-12-03 塩川鉄也 内閣委員会 衆議院

○塩川委員 日本共産党の塩川鉄也です。  介護職員や保育士の賃上げについてお尋ねをいたします。  城内大臣に質問します。  骨太方針の二〇二五では、二〇二九年度までの五年間で、日本経済全体で年一%程度の実質賃金上昇、すなわち、持続的、安定的な物価上昇の下、物価上昇を一%上回る賃金上昇をノルムとして定着させるとして、政府自身が、物価上昇を上回る賃金上昇の実現に向けて率先すべく、以下の三つの取組を総合的に実施するということを述べたうち

2025-12-03 山下貴司 内閣委員会 衆議院

○山下委員長 次に、塩川鉄也君。

2025-11-27 浜田靖一 議院運営委員会 衆議院

○浜田委員長 塩川鉄也君。

2025-11-26 塩川鉄也 内閣委員会 衆議院

○塩川委員 日本共産党の塩川鉄也です。  今日は、最低賃金について、賃上げ環境整備担当の城内大臣にお尋ねをいたします。  石破政権は、二〇三〇年代半ばから二〇二〇年代に達成時期を前倒しをして、最賃全国加重平均千五百円という高い目標に向かってたゆまぬ努力を続けるとしました。  このように、石破政権で、前の岸田政権から、この達成時期を二〇三〇年代半ばから二〇二〇年代に前倒しをした。その理由は何なのか、この点について御説明ください。

2025-11-26 山下貴司 内閣委員会 衆議院

○山下委員長 次に、塩川鉄也君。

2025-11-19 塩川鉄也 内閣委員会 衆議院

○塩川委員 日本共産党の塩川鉄也です。  最初に、障害者施策担当の黄川田大臣にお尋ねをいたします。  東京デフリンピックが十五日から開催をされております。選手の皆さんの活躍や、また、この大会を支えるスタッフの皆さんの本当に様々な活動も紹介をされているところであります。大きく成功することを願うものであります。  このようなデフリンピックに先立ちまして、さきの通常国会におきましては、手話施策推進法が全会一致で成立をいたしました。手話使

2025-11-19 山下貴司 内閣委員会 衆議院

○山下委員長 次に、塩川鉄也君。

2025-06-19 渡辺周 政治改革に関する特別委員会 衆議院

○渡辺委員長 次に、塩川鉄也君。

2025-06-13 塩川鉄也 内閣委員会 衆議院

○塩川委員 日本共産党の塩川鉄也です。  この後採決となります参法の手話施策推進法案には賛成であります。提出者への質疑ができないのは大変残念ではありますが、手話を日本語と同じように言語として扱って、聞こえない人、聞こえにくい人が手話を身につけたり、手話を学んだり、手話で学んだり、手話を使ったりすることが自由にできる社会とするために、今回の手話施策推進法による立法措置がその施策を前進させるその契機となるよう取り組んでいきたいと思います。